住民気分で”地元のイベント”来てみんで!「美波町商工祭」
| 日時 | 2025/12/7(日) 9:30~14:00 |
| 会場 | 薬王寺第3駐車場(徳島県・美波町) 薬王寺までのアクセス |
| その他 | 町回りスタンプラリー開催 開催期間:2025/12/7(日) ~ 12/21(日) 応募締切:2025/12/26(金) [12/24(水) 消印有効] ![]() |
| お問合せ | 美波町商工会 電話:0884-77-0759 |
美波町はこんなところ
徳島県南部エリア「みなみ阿波」にある美波町は太平洋に面した美しい海の町。古くから漁業、林業が盛んな地域です。
美波町の中心地である日和佐(ひわさ)地区は、JR徳島駅から鉄道で約1.5時間。JR日和佐駅を出て裏側を目指し数分歩くと、商工祭の会場である四国88か所霊場・第23番札所「薬王寺」が視界に飛び込んできます。
日和佐駅周辺は産直市やスーパーマーケット、コンビニ、飲食店や土産物店、県外からの移住者が開いたお店が集まり、観光客や遍路客でにぎわいます。
さらに商工祭当日には「町回りスタンプラリー」が始まります。
地元民も通う参加店舗で食事・買い物を楽しんで、美波町の豪華賞品をゲットしよう!
あわせて読みたい:日和佐で飲食店をオープンした移住者
・【インタビュー】美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。(まめぼんカフェ)
・【インタビュー】とくしま地域おこし協力隊【美波町 熊谷さん】(日和佐ビール)
・【SNS】そうざい屋しのき
・【空き家活用事例】藍庵(ラーメン店)
・【インタビュー】美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。(まめぼんカフェ)
・【インタビュー】とくしま地域おこし協力隊【美波町 熊谷さん】(日和佐ビール)
・【SNS】そうざい屋しのき
・【空き家活用事例】藍庵(ラーメン店)
足を延ばして海岸へ
日和佐に来たなら、ちょっと足を延ばして大浜海岸まで散歩するのもおすすめです。
ぼんやり海を眺めたり、砂浜を歩いてみたり。タイミングによってはプライベートビーチのような光景に出会えるので、日和佐の住民になった気分を味わうことができます。
大浜海岸を後ろに振り返ると、うみがめ博物館カレッタがあります。
徳島県南部の沿岸地域には古くからウミガメがやってきますが、中でも日和佐地区は役場・カレッタ・住民が一体となってウミガメの保全活動に取り組んでいる地域。まさに”ウミガメと人が共生する町”です。
商工祭当日にはカレッタ内でバックヤードツアーが開催される予定。特別な体験を楽しむことができます。
まだまだある!話題豊富な美波町のトピックス一覧(2025年)
・【徳島が舞台の本】もうひとつの『藍を継ぐ海』?再び注目を集めている「ウミガメ ケン太の冒険」
・【23日間限定】”海水浴場直結”の駅が今年もオープンします
・【ウミガメと共生する町】世界でここだけ?ウミガメの博物館がリニューアルオープン
・【伊勢えびが宙を舞う!】伊勢えび尽くしの「由岐伊勢エビまつり」が今年も開催
・美波町SDGs推進サミット2025を開催 -美波から広がる「未来」へのメッセージ!!-
・【備長炭でBBQしよう】漁港で味わう”地炎地食”「第二回ひわさの市」を開催
・何かと絵になる二つの町が舞台。「牟岐町×美波町フォトコンテスト2025」応募受付中!(2026/2/1まで)
・「車が無いと暮らせない」を変える?自動運転バス・次世代モビリティ試乗会を開催
・【徳島が舞台の本】もうひとつの『藍を継ぐ海』?再び注目を集めている「ウミガメ ケン太の冒険」
・【23日間限定】”海水浴場直結”の駅が今年もオープンします
・【ウミガメと共生する町】世界でここだけ?ウミガメの博物館がリニューアルオープン
・【伊勢えびが宙を舞う!】伊勢えび尽くしの「由岐伊勢エビまつり」が今年も開催
・美波町SDGs推進サミット2025を開催 -美波から広がる「未来」へのメッセージ!!-
・【備長炭でBBQしよう】漁港で味わう”地炎地食”「第二回ひわさの市」を開催
・何かと絵になる二つの町が舞台。「牟岐町×美波町フォトコンテスト2025」応募受付中!(2026/2/1まで)
・「車が無いと暮らせない」を変える?自動運転バス・次世代モビリティ試乗会を開催
美波町は移住受け入れに力を入れています
「美波町ってどんなところ?」
「美波町で住まい・仕事を探す方法は?」
「移住や滞在中のサポートは受けられる?」
訪れたことがなくても、移住するか決めてなくてもOK。
現地スタッフを交えた相談も実施しています◎




