【二地域居住】もうひとつの “ふるさと” を探してみませんか?「ふるさとシェアWeek」 |地域のトピックス|FURUSATO

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【二地域居住】もうひとつの “ふるさと” を探してみませんか?「ふるさとシェアWeek」

【二地域居住】もうひとつの “ふるさと” を探してみませんか?「ふるさとシェアWeek」 | 地域のトピックス

都会も好き。でも自然のそばでも暮らしてみたい。
最近よく聞く「二地域居住」、ちょっと気になる…という方、多いんじゃないでしょうか。

そんな “ちょっと気になる” を後押ししてくれそうな「ふるさとシェアWeek」が 開催中です。

「ふるさとシェアWeek」ってどんなイベント?

企業・行政・自治体が連携し、12月1日(月)~7日(日)の1週間を 「二地域居住を身近に感じる1週間」として過ごすための全国的なムーブメントです。

期間中は特設サイト、SNSを通じて二地域居住に関連するサービスや自治体の取り組みを知る機会が増えるほか、お得な特典やキャンペーン、体験プログラムなどが気軽に参加できる企画を多数展開されます。

「どこかに第二の拠点もちたいけど、何から始めれば…?」
と迷っている人にとって、いろいろな情報が手に入る機会です。

ふるさとシェアWeek 特設サイト
https://www.anahd.co.jp/group/pr/202511/20251125.html

ANAが運営する「BLUE SKY LIFE」もお得に体験できる!

ANAグループの ANAあきんど が展開しているのが、二地域居住をサポートする 「ANAの二地域居住 BLUE SKY LIFE」

今回のシェアWeekでは、登録や申込みをした人限定でオリジナルグッズがもらえたり、抽選で「モニター体験(実際にその地域で試しに暮らしてみるプログラム)」に参加できたりします。

“興味はあるけど、いきなり移住や長期滞在はハードル高い…”
→ まずはお試しで地方へ行ってみよう!

という人にはちょうどいい入口ではないでしょうか。

ANAの二地域居住サイト「BLUE SKY LIFE」

https://2chiiki.ana.co.jp/

そもそも、なぜ今「二地域居住」が盛り上がってるの?

  • リモートワークで働く場所が自由になってきた
  • 旅行では味わえない “地域に根付いた暮らし” に関心を持つ人が増えた
  • 都会 × 地方、どちらの良さも楽しみたい人が増えている
  • 地方の自治体も、関わる人を増やしたい

つまり、“住む場所は一つである必要ないかも?” という価値観が広がっているということです。

\こんな方におススメです/
  • 自分だけの “帰りたい場所” もう一つ作りたい
  • 自然のそばでゆっくりできる拠点がほしい
  • 子どもをのびのび育てたい
  • 将来の移住に向けて、まずは気軽に体験してみたい

2025年12月1日〜7日の1週間。
“ふるさと”は、生まれた場所じゃなくてもいいし、一つだけである必要もない。
この機会に、あなたにとっての “もうひとつの居場所” を探す旅、始めてみませんか?

実施概要

実施期間 2025年12月1日(月)~7日(日)
主な取り組み 特設サイトでの特別企画を展開、参画企業・自治体による特別特典、クーポン、体験プレゼントを展開
特設サイト https://sharing-economy.jp/ja/furusato-share-week-2025
実施体制 企画立案者 ANAホールディングス株式会社、一般社団法人シェアリングエコノミー協会
後援 国土交通省
参加企業(順不同) ANAあきんど株式会社、日本航空株式会社、株式会社アドレス、Airbnb Japan株式会社、Carstay株式会社、株式会社ガイアックス、株式会社unito、ニッポンレンタカーサービス株式会社、株式会社雨風太陽、株式会社カヤック、株式会社ユキサキ、株式会社LIFULL、株式会社テレコムスクエア
協力団体(順不同) 一般社団法人日本関係人口協会、株式会社おてつだび、株式会社タイミー、株式会社あわえ、株式会社AnotherWorks
参加自治体

鳥取県、高知県、佐賀県、北海道士別市、北海道厚真町、石川県金沢市、鳥取県智頭町、鳥取県北栄町、鳥取県江府町、高知県須崎市、高知県馬路村、高知県本山町、高知県大川村、福岡県古賀市、佐賀県神埼市、佐賀県有田町

※参加企業、協力団体、参画自治体は2025年11月21日現在の団体となります。