美波町SDGs推進サミット2025を開催 -美波から広がる「未来」へのメッセージ!!-
人口減少が続く現実に向き合いながら、人が集いにぎわう「にぎやかな過疎”にぎやかそ”」な町をつくる
SDGs 未来都市選定自治体 徳島県・美波町の取り組みを紹介
| タイトル | 美波町SDGs推進サミット2025 |
| 日時 | 11月1日(土) 14:00開始 (13:30~開場) |
| 会場 | 美波町コミュニティホール(徳島県・美波町) ※車の方は日和佐小学校グラウンドを駐車場としてご使用ください |
| 申込締切 | 10/29(水) ※11/7(火)~アーカイブ配信あり |
美波町はこんなところ
徳島県南部エリア「みなみ阿波」にある美波町は、太平洋に面した美しい海の町。古くから漁業や林業が盛んな地域です。
四国88か所霊場の第23番札所「薬王寺」が見下ろす門前町・日和佐地区は、美波町の中心地。
産直市やスーパーマーケット、コンビニ、飲食店や土産物店が集まり、観光客や遍路客でにぎわいます。
日和佐地区に位置する「大浜海岸」には、古くからウミガメが産卵のために訪れます。
1950年に地元の中学生が始めたウミガメの飼育・研究はその後次の世代へ受け継がれ、現在は美波町役場・カレッタ・住民が協力しながらウミガメの保全活動に取り組んでいます。
活動開始当初の1950年に日和佐で生まれ、日和佐で育ったアカウミガメ・浜太郎は今も元気にカレッタで暮らしています。
美波町SDGsの取り組み
①保護漁業のブランド化で地域経済を活性化&「ウミガメの森」環境の再生
②伝統の「樵木(こりき)林業」の振興で地域経済を活性化&「ウミガメの森」環境の再生
③住民と産官学連携のまちづくり
【美波町】SDGsモデル事業.pdf
①保護漁業のブランド化で地域経済を活性化&「ウミガメの森」環境の再生
②伝統の「樵木(こりき)林業」の振興で地域経済を活性化&「ウミガメの森」環境の再生
③住民と産官学連携のまちづくり
【美波町】SDGsモデル事業.pdf
\美波町は移住受け入れに力を入れています/
「美波町ってどんなところ?」
「美波町で住まい・仕事を探す方法は?」
「移住や滞在中のサポートは受けられる?」
訪れたことがなくても、移住するか決めてなくてもOK。
現地スタッフを交えた相談も実施しています◎




