地域のトピックス

IRORI場 Chへようこそ!赤城山のすそ野で広がる移住者の繋がり

移住をした方を「わいわい!前橋市へようこそ~!」と迎え入れ、
「で、実際暮らしてみてどうですか?前橋をえらんだワケってなんですか?」と、移住後を根掘り葉掘り聞いていく!動画チャンネルが始動しました!
わいわいワールドのお時間です▼IRORI場Ch

前橋のリアルを、移住者さんの声でお届け。このポーズ覚えちゃう!インタビュワーでありIRORI場の参謀である「よっしー」

2年後に前橋にあたらしくできる道の駅でも、なにやらIRORI場の計画があるようです,,,

▼ところで,,,IRORI場って?
囲炉裏場のような、IRORI場です。
https://iroriba.com/

赤城山スローシティマルシェ

2021年3月20日(土)10:00-16:00
ワークショップの開催は各イベントを参照
@cafe jicca
前橋市富士見町赤城山1789−64

詳細はこちら
新型コロナ感染防止の観点や、移住を検討されている方が地域の方と交流する場として,,,
スローシティ・前橋市の新しいマルシェ・オンラインイベントを開催します。
主催:赤城山ブランディングプロジェクト実行委員会
各イベントについてのお問い合わせはチラシ記載の連絡先までお願いします。

 

移住コンシェルジュとは?■

移住者希望者の方が住まいや仕事探しをする際に、気軽に相談できる窓口として、移住コンシェルジュを配置しています。
新たな土地への移住は、分からないことばかりで不安が付きものです。そんな時には前橋移住コンシェルジュに相談してみましょう。
移住によって叶えたいあなたの希望や夢の実現に寄り添い、親身に相談に乗ります。

移住後のアフターフォローも行っています。
・地域と上手くなじめていない気がする
・移住後の就職先に悩んでいる
など、お気軽にご相談ください。


(写真左:鈴木正知さん ≡ 写真右:檀原真広さん)
行ったこともないし急には相談しずらいナ,,,なんて遠慮せず!
先ずはお気軽にお問い合わせください。

移住相談はコチラからご連絡ください
【申込方法】
Mail: ijumaebashi@gmail.com
Tel  : 080-6601-6569(前橋移住コンシェルジュ、鈴木)
(ご相談内容、お名前、ご連絡先などお知らせいただくとスムーズです)

【利用ツール】Web会議システムZOOMを利用します。
一回のご相談はおよそ30分~1時間程度です。
(相談は無料ですが、ご相談者様デバイスの通信料ご負担となりますのでwi-fi環境でのご利用をお勧め致します。)

前橋移住コンシェルジュがあなたの相談に親身になって寄り添います。
移住することによって叶えたい理想の暮らしや悩み事などをお気軽にご相談ください。

移住コンシェルジュの仕事以外にも,,,
●鈴木 移住コンシェルジュ
市内23の行政区を集めて地域活動の情報共有を行う「前橋地域づくり連絡協議会」を立ち上げるなど、本市の地域づくりに根強く関わっている。

●檀原 移住コンシェルジュ
自伐型林業の促進にも積極的に取り組んでおり、令和2年度からは厚生労働省委託 林業就業支援事業 林業就職支援 地域アドバイザーの群馬県担当を務める。
群馬県の林業トピックはコチラでも→\2020年度は群馬で/

≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡ 前橋市が気になってきたアナタへ。 ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡

「めぶく。」https://youtu.be/oPIWvkIgerM

「前橋市 移住ガイドブック」は当センターでも配布中です

≡≡≡≡≡≡ 群馬,,,グンマーはどんな所なんだ,,,?と思った方へ ≡≡≡≡≡≡
“ぐんまでちょうどいい暮らし ぐんまでちょっといい暮らし” をしてみませんか
はじめまして、暮しまして、ぐんまな日々
(移住をご検討の方に向けたポータルサイト)
http://gunmagurashi.pref.gunma.jp/

ぐんま暮らし支援センター ぐんま暮らし相談員

藤田・上原

プロフィール

藤田:生まれも育ちも群馬県高崎市。地元の大学を卒業後、旅行会社に勤め前橋営業所勤務からスタートし、東京転勤を機に東京定住となった。旅行会社を卒業後、ぐんまちゃん家で観光案内員の仕事をしたご縁で現在の相談員となる。

上原:群馬県安中市出身。高校まで県内の関東平野で暮らす。「雪のある土地で暮らしてみたい」と秋田県の美術短大で下宿生活を送った後、工芸職の仕事を求め愛知県で就職。その後、群馬に住む家族をサポートするため東京で転職し、安中市磯部温泉でのボランティア活動を通じ地方移住を考える。2020年4月より「ぐんま暮らし支援センター」相談員として着任。

相談員から一言

藤田:ぐんまの魅力は、5つあります。都心からの距離感(100キロ・1時間)、交通網の充実(新幹線・高速自動車道・5つの鉄道)、豊富な水資源・長い日照時間により全国有数の農業県、全国2位の物価の安さ、そして強固な地盤に守られた安心安全な土地柄、子育てに最適です。一度おいでください。

上原:首都圏と農村地の両方に手が届く群馬県は、「ちょうどいい」暮らしができる土地です。海はないけれど、川の恵みを受けた豊かな農作物がとれるほか、「上毛三山」に代表される自然も絶景です。何気ない日常を送る中で「ちょっといいぐんまの魅力」があります。仕事も遊びも選んで生きていける、選択肢が豊富な群馬県での暮らしを一緒に考えませんか?