【姫路市】姫路市本土から30分で行ける家島諸島で、地域おこし協力隊として活動してみませんか?【7/7締切】 |地域のトピックス|FURUSATO

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【姫路市】姫路市本土から30分で行ける家島諸島で、地域おこし協力隊として活動してみませんか?【7/7締切】

【姫路市】姫路市本土から30分で行ける家島諸島で、地域おこし協力隊として活動してみませんか?【7/7締切】 | 地域のトピックス

本募集は終了しました。
※家島諸島についてはこちらの記事も出ましたのでご覧ください!(2021/4/10更新)
家島地域おこし協力隊×ひょうご移住プラザ スペシャル企画 第1弾  
島暮らし ~姫路本土から30分、瀬戸内の島・家島の場合~

家島地域おこし協力隊×ひょうご移住プラザ スペシャル企画 第2弾  
「どんな島?どんな生活?家島暮らしのリアル」

姫路市の沖合い18kmの瀬戸内海に浮かぶ大小40余りの島々から成る家島諸島。家島の魅力の一つは、島の近海で獲れる新鮮な魚介類です。

複雑な海岸線に囲まれた島周辺は、魚の格好の棲み家で、タイやタコ、アジなど年中多くの魚介が揚がります。

特に、ぼうぜ鯖、ぼうぜがに(ガザミ)、華姫鰆(はなひめさわら)、白鷺鱧(しらさぎはも)はブランド魚として売出し中で、島内の旅館や飲食店には新鮮な魚料理を求めて多くの来訪者があります。

また、本島の港の両側に山が迫る裾野に石材運搬船、ドックや建物が並び、島の人たちが生き生きと行き交う瀬戸内の港町や、隣接する坊勢島の湾奥の漁港を取り囲む漁村の風景は他の島では見かけることが少ない貴重な風景です。まるで昭和にタイムスリップしたような原風景を大阪からは2時間、姫路市本土からは30分の至近距離で味わえます。

一方、全国の離島と同様に、人口流出、高齢化等に伴い、地域活動の担い手が減少し、将来的に地域の活力が失われてしまう可能性があります。

そこで、こうした様々な課題に向き合いながら豊かな地域資源を活用し、地域の方々と一緒になって活性化に協力していただける方を募集します。

募集要項等の必要書類及び家島諸島の魅力について、より詳しくは下記をご覧ください。

姫路市地域おこし協力隊募集ページは?こちら

姫路市地域おこし協力隊 Facebookは?こちら

家島観光事業組合のページは?こちら