【11/28(土)・参加無料】福島12市町村への先輩移住者と気軽に話せる「移住カフェVol.2」 |移住関連イベント情報|FURUSATO

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【11/28(土)・参加無料】福島12市町村への先輩移住者と気軽に話せる「移住カフェVol.2」

【11/28(土)・参加無料】福島12市町村への先輩移住者と気軽に話せる「移住カフェVol.2」 | 移住関連イベント情報

ふくしま12市町村移住支援センター東京サテライトが11/28(土)に東京・銀座にてふくしま12先輩移住者交流イベント「移住カフェVol.2」を開催します。

今回のテーマは【海辺・里山エリアの暮らし】
海のそばで過ごす暮らし、山に囲まれ、自然を満喫する暮らし。
満天の星を眺めたり、隣のまちへ出かけたり。

「なぜ移住したの?」
「実際に暮らしてどう?」
「海や山のある毎日、どう楽しんでる?」

買い物事情や余暇の過ごし方など、移住後のリアルな日常を先輩移住者がお話しします!
各地の魅力や全国トップレベルの充実した移住支援制度もご紹介。
12市町村の美味しいものを片手に、「こんな暮らし、いいかも」をゆるりと探してみませんか?

ふくしま12 移住カフェとは

「福島12市町村で暮らすってどんな感じ?」そんな疑問を気軽に話せる交流イベント。
福島12市町村*で暮らす先輩移住者のリアルな体験談を聞きながら、地域の魅力や仕事、子育て、暮らしについて気軽にお話ししませんか?
地元のおいしいものを味わいながら、移住者や参加者同士で交流できるカフェ形式のイベントですので、移住を考え始めたばかりの方も、お気軽にご参加ください。

*「福島12市町村」とは、東京電力福島第一原子力発電所の事故により避難指示等の対象となった田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村を指します。復興が進むとともに、航空宇宙や新エネルギーなどの先端産業、特色ある学校づくり、充実した移住・起業支援といった、新しい挑戦や自分らしい生き方を後押しする環境が集まる地域です。

日程 2026年11月28日(土)
開催時間 13:00~14:30
開催場所

開催場所(会場参加)

東京・銀座

AOU銀座の森
東京都中央区銀座6丁目2-1 Daiwa銀座ビル1階(Googleマップ)

定員 20名
参加費 無料
主催

福島県・ふくしま12市町村移住支援センター

詳細
■こんな方におすすめ!

・福島12市町村への移住に興味がある
・海や山を身近に感じる暮らしが気になる
・先輩移住者と話してみたい
・移住支援制度を知りたい

■移住カフェPOINT

先輩移住者のリアルトークをたくさん聞ける!
「なぜ移住を決めたの?」「実際の暮らしは?」「海や山のある毎日、どう楽しんでる?」
移住のきっかけや地域の暮らし、先輩移住者だからこそ話せるリアルな体験をお届け!

福島12市町村の”美味しいもの”を味わいながら、おしゃべり!
福島12市町村の美味しいものを味わいながら、ゲストと気軽に交流いただけます。
先輩移住者、吹野さんご夫婦が営む「フキノトウ」自慢のスイーツをご用意!
暮らしのこと、仕事のこと、地域のことなど、気になることを直接聞ける交流タイムです。

全国でもトップレベルの「移住支援制度」をご紹介!
福島12市町村では、全国でもトップレベルの充実した「移住支援制度」があります。
移住前から移住後まで活用できる制度を、分かりやすくご紹介します!

お申込み方法

コチラからお申込ください。
※事前予約制
※Peatixの「チケットを申し込む」ボタンから、無料チケットを発行してください。
※お子様連れでのご参加可能です。保護者の方と同じ席でご参加ください。

お問い合わせ
その他
■先輩移住者のご紹介

吹野美登さん・幸江さんご夫婦(富岡町)

ワイナリーでのボランティアをきっかけに富岡町へ通い、地域の人とのつながりを重ねることで夫婦で移住を決意。現在は海の見える場所で、家庭料理の食堂と民泊のお店「フキノトウ」を営んでいます。人が集い、交流を深められる場所を自分たちの手でつくりながら、月明かりが海を照らす中を走る時間など、東京では味わえなかった海辺の暮らしの中で「ここに移住して良かった」と日々実感しています。

五十嵐弘樹さん(田村市)

キャンプ飯を通じて炭火料理の魅力に惹かれ、東京での会社員生活から田村市へ移住。
起業支援金制度を活用して「炭窯いがらし」を立ち上げ、地域の木を生かした炭づくりを始めました。現在は炭焼き職人として伝統を受け継ぎながら、製造・販売を行っています。自然の中で働き、火を囲み、食を楽しむ日々。そんな田村での暮らしの魅力も発信しています。

お申し込みはこちら