【鹿児島移住セミナー】#移住で叶える二拠点生活編 |移住関連イベント情報|FURUSATO

移住について相談する
移住について
相談する
無料
移住相談
×

【鹿児島移住セミナー】#移住で叶える二拠点生活編

【鹿児島移住セミナー】#移住で叶える二拠点生活編 | 移住関連イベント情報

ゲストは東京と鹿児島の二拠点生活をする先輩移住者
霧島市の地域おこし協力隊・竹元 磨貴子さん

“移住のリアルが聞ける!”とご好評いただいている「鹿児島移住セミナー」。
各回のテーマに合った先輩移住者ゲストをお招きし、
移住の経緯から鹿児島の魅力までをたっぷりとお話しいただく生配信セミナーです。

第9回のテーマは「移住で叶える二拠点生活」。
今回のゲストは、鹿児島県霧島市の竹子(たかぜ)地区で
地域おこし協力隊として活動中の竹元 磨貴子さん。

東京大田区出身の竹元さんは、現在も東京に拠点を持ちながら、
月に2回ほど東京と霧島市を行き来する生活をしています。

3年前に鹿児島県霧島市・竹子(たかぜ)地区の地域おこし協力隊に就任した竹元さん。
自宅のある東京と鹿児島を行き来しながら、竹子地区への定住促進・商品開発・地域PRなどの活動を行っています。

東京在住時はメガバンク勤務・ツアーコンダクター・大田区の産業振興などの職に就いていた竹元さん。
これまでの経験を活かし、心機一転して霧島市の地域おこし協力隊となったのち、
竹子の地域住民で構成された協議会「竹子っ好調会(たかぜっこうちょうかい)」事務局長に就任。
2023年7月には東京都大田区にアンテナショップ『じゃっど☆ラボ』をオープンし、
東京と鹿児島の“つなぎ役”としてそれぞれの地域で活躍されています。

地域おこし協力隊就任に際して、霧島市に住民票を移した竹元さん。
「住民票を移しても、特に生活に支障はないですよ。東京と霧島市の自宅はどちらも空港に近いので、
ドアtoドアで約2時間ですし。移動時間がいい意味で気持ちの切り替えにもなります」と笑顔。

そんな竹元さんに、地域おこし協力隊としての活動や、鹿児島との二拠点生活についてたっぷりお話を伺います。

竹子っ好調会が運営する霧島市『たかぜバル』にて。ラーメンや日替わり定食が人気
日程 2024年1月24日(水)
開催時間 19:00~20:50
開催場所

開催場所(オンライン参加)

「Zoom」ウェビナー

【オンライン(Zoom)開催】
*Zoomのご利用ガイドはこちら
・使用するZoomに関する準備は、各自ご対応お願いします。
・当日の参加用URLは実施前までに配信されるメールにてご案内します。
・Zoom Webinarにて実施するため名前や顔、音声は他の参加者には公開されません。

定員 100名
参加費 無料(要事前申込)
主催

鹿児島県

共催 認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
詳細

タイムテーブル

18:30  参加URLへの入場受付開始
19:00  開会
19:05~ 先輩移住者トークセッション
19:40〜 質問タイム①
20:00〜 参加市町村の紹介
枕崎市薩摩川内市日置市霧島市志布志市の5自治体が参加します!
20:20〜 質問タイム②
20:40〜 ふるさと回帰支援センターの紹介
20:50  閉会

※内容は当日一部変更される可能性があります。

トークセッション登壇者(予定)

先輩移住者ゲスト

竹元 磨貴子(たけもと まきこ)さん・

東京都大田区出身。メガバンク、旅行会社ツアーコンダクターを経た後、
中小製造業の海外展開や販路開拓支援に従事。
子供が「地域みらい留学」事業を利用し奄美大島の高校に進学したことを機に、
鹿児島とのつながりが生まれる。
2020年より霧島市溝辺町竹子地区の地域おこし協力隊に着任。
地元住民で構成された竹子地区コミュニティ協議会・愛称「竹子っ好調会」事務局長。

お申込み方法

*セミナー参加申込はかごしま移住ネットからお願いします。

お申し込みはこちら