滋賀県米原市「農山村デュアルライフプログラム」参加者募集中
しがのふるさと応援隊(農山村デュアルライフプログラム)
住む場所を変えずに、ローカル(農山村)に通う。
それだけで、週末がもっと楽しくなります。
このプログラムは、10月から12月まで3回に分けて、冬支度が始まる里山へ通います。
滋賀の農山村地域に1泊2日~2泊3日の日程で合計3回訪問していただき、地域活動等にも参加いただきながら
農山村地域との関わり方や移住のイメージを深めていただくプログラムです。
なお、最終日(12月20日)にはプログラムの参加を通しての気づき等を発表していただきます。
二拠点居住や移住、地域と関わることなどに関心のある方にぜひ御参加いただきたいです。
お申込みをお待ちしております。
大野木地区
人口400人ほどの小さな農村です。集落のすぐそばを新幹線が走り、晴れた日には伊吹山が見えます。
この集落の特徴は、地域住民が自ら積極的に地域活動に取り組んでいること。
気軽に集まって農作業や食事ができる「たまり場」の運営、みんなで使える農園、お年寄りの買いものサポート。
この地区の課題を、自分たちで試行錯誤しながら解決してきました。
長年この活動を続けてきた「大野木長寿村まちづくり会」の皆さんと出会い、その活動に加わります。
イベントの詳細
| イベント名 |
しがのふるさと応援隊事業「農山村デュアルライフプログラム」in米原市
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| 開催日 |
・10.24(土) ~10.25(日)1泊2日
・11.13(金) ~ 11.15(日)2泊3日 ・12.18(金) ~ 12.20(日)2泊3日 |
| 応募要件 |
・都市圏に在住している方 |
| 定員 |
6名 ※応募多数の場合は選考となります。 |
| 費用 |
体験プログラムは全額補助、交通費・宿泊費を半額補助 |
| 体験内容 |
柿取り/柿むき/椎茸の原木出し/竹切り /干し柿づくり /いぶりがっこの仕込み /市民農園と冒険遊び場の見学 /大野木地区の人たちとの交流会 /米原に暮らす人を訪ねる /移住者との交流会
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| 集合場所 |
米原駅
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| 募集者 / 主催者 |
[主催] 滋賀県農政水産部農村振興課,
[運営事務局] 株式会社雨風太陽 関係人口創出部 |
| お申込み | ▶こちらのサイトから |
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申込締切日 |
令和8年10月9日PM12:00まで 定員人数達し次第、受付終了とさせていただきます。 |
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お問合せ先 |
滋賀県農政水産部農村振興課(担当:垣見) 株式会社雨風太陽 関係人口創出部(担当:原・星) |