【8/9(日)締切】海を越えた作り手との交流を、いちばん近くで支える伴走者に
英語と「ものづくりが好き」を、益子町で仕事にしませんか?
好きなものづくりの世界に、もっと深く関わりたい」
「英語や海外との仕事を、地方の暮らしの中で続けたい」
「事務作業の先に、人の挑戦を間近で支える手ごたえがほしい」
そんな思いを、どこかで温めていませんか。
国内外から作家が訪れ、益子の素材に触れ、まだ誰も見たことのない作品が生まれていく。その一連を、いちばん近くで支える——そんな仕事があります。舞台は、1920年の濱田庄司とバーナード・リーチの渡英に始まる益子と世界の交流の現在地、益子国際工芸交流事業です。
仕事はふたつ。作家を益子に「迎える」と、益子の陶芸家を海外へ「送り出す」
拠点は、益子町陶芸美術館です。
「迎える」仕事は、国内外から作家を招くアーティスト・イン・レジデンス。公募の運営から、選ばれた作家の約2ヶ月の滞在中の暮らしと制作のサポート、美術館での展示やワークショップとの連携までを担います。前回の公募には、20カ国以上から70名を超える応募が届きました。
「送り出す」仕事は、益子の陶芸家を海外の連携機関へ派遣するプログラムの運営。どちらの仕事も、海外の作家や工房とのやり取りは英語が中心です。
その両方の窓口に立つのが、今回募集する隊員です。
気になった方は、まずはここから!
【8/9(日)締切】詳細募集ページを見る
→ 仕事の中身・条件・この事業の物語を、写真とストーリーで詳しく紹介しています。
https://note.com/mashiko_okoshi/n/nb8982343dc7d
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