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芦屋市!! 住宅の取得・家賃支援 ~いい家あった!プロジェクト

芦屋市!! 住宅の取得・家賃支援 ~いい家あった!プロジェクト | 地域のトピックス

芦屋市で『住宅取得・家賃支援』

芦屋市で『新婚世帯・子育て世帯の居住促進』『空き家の流通促進』等を図る制度(芦屋市新婚・子育て世帯住宅ストック活用支援制度)が実施されています! 
愛称は『~いい家あった!プロジェクト~住宅の取得・家賃支援』です。

★詳細は必ず公式ページ(リンク先に飛びます)をご確認ください。また、制度利用をご希望の場合、必ず事前に芦屋市建築住宅課にお問い合わせください。

制度の概要(~いい家あった!プロジェクト~住宅の取得・家賃支援) ※芦屋市HPより

対象世帯

補助対象の世帯は、
新婚世帯(※1)に該当し、1.~9.の全てに該当する世帯 
又は
子育て世帯(※2)に該当し、1.~8.の全てに該当する世帯 
を対象とします。

※1 新婚世帯とは、当該年の3月1日からその翌年の2月26日までの間に婚姻届を提出し、受理された夫婦で、婚姻日において、夫婦の年齢がいずれも39歳以下であること

※2 子育て世帯:中学生以下の子どもがいる世帯

  1. 世帯員全員が、当該住宅に住民登録を行っていること
  2. 夫婦(一人親世帯の場合はその者)の所得合計が800万円未満であること
  3. 過去に本制度による補助又は国、兵庫県及び他市が実施する本制度と同様の補助等を受けていないこと
  4. 世帯員全員が、市税を滞納していないこと
  5. 世帯員全員が、暴力団員でないこと
  6. 5年以上継続して当該住宅に居住する意思があること
  7. 地域活動等に積極的な参加意思があること
  8. 補助申請を当該年度の2月26日までに完了できること
  9. 夫婦共に次に掲げる講座等のいずれかを受講又は実施していること ※講座等については芦屋市HPをご確認ください
補助対象住宅

補助対象の住宅は、次の1.~7.の全てに該当する住宅です。

  1. 市内に所在する住宅であること
  2. 取得又は賃借する住宅の契約日が令和8年4月1日以降であること
  3. 耐震基準を満たすこと
  4. 6か月以上使用されていない状態で契約した住宅であること
  5. 築20年以上経過していること
  6. 住戸専用面積が、55平方メートル以上であること
  7. 賃借した住宅が、市営住宅等の公的賃貸住宅、寮等の給与住宅等でないこと

※UR賃貸住宅は、補助対象住宅となります。
※管理計画認定マンションの場合は、3.及び4.の条件は対象外です。(管理計画認定マンションの詳細は芦屋市ページ内のリンクよりご確認ください)

補助金額

住宅取得費用住宅賃借費用及び引越費用(いずれも当該申請を行なう年度の4月1日からその翌年の2月26日までの間に申請者等が支払った費用に限る。)を合算した額から他の公的制度による助成対象となる部分の額を控除した額(その額に1,000円未満の端数があるときは、これを切り捨てた額)とします。

補助対象費用 補助金額の上限(1世帯当たり)
住宅取得費用(※1)及びそれに伴う引越費用(※3) : 100万円
住宅賃借費用(※2)及びそれに伴う引越費用(※3)(夫婦共に29歳以下の新婚世帯)  : 60万円
住宅賃借費用(※2)及びそれに伴う引越費用(※3)(夫婦共に39歳以下の新婚世帯又は子育て世帯) :  30万円

※1住宅取得費用:
結婚や子育てを機に、市内で住宅の取得(売買契約締結日が令和8年4月1日以降のものに限る。)をするのに要した費用(建物取得費用に限る。)をいう。

※2住宅賃借費用:
結婚や子育てを機に、市内で住宅の賃借(賃貸借契約日が令和8年4月1日以降のものに限る。)をするのに要した費用(当該住宅の賃料3ヶ月分、敷金、礼金、共益費3ヶ月分並びに仲介手数料)をいう。

※3引越費用:
引越業者又は運送業者へ支払った費用をいう。

上記※1~※3について、勤務先等から手当が支給されている場合には、当該手当に相当する額を除きます。

 

募集期間

令和8年5月1日から令和9年2月26日まで(予算がなくなり次第受付終了)


★制度利用をご希望の方へ

詳細は必ず下記ページよりご確認ください。
また、制度の利用を希望される場合、必ず事前に芦屋市建築住宅課にお問い合わせください。