芦北町 地域おこし協力隊募集【果樹農家就農 1名】 |地域のトピックス|FURUSATO

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芦北町 地域おこし協力隊募集【果樹農家就農 1名】

芦北町 地域おこし協力隊募集【果樹農家就農 1名】 | 地域のトピックス

温暖な芦北町で果樹農家になりませんか? 研修地の農園をそのまま承継予定🍊 

芦北町は熊本県の南部に位置し、温暖な気候に恵まれた人口約14,500人の町です。面積のおよそ8割を山林が占めていますが、海・山・川のすべてを有する温暖な気候と豊かな自然に恵まれた町です。
温暖な気候を活かした柑橘栽培が盛んで、甘夏みかんの一大産地として発展し、現在はデコポンの産地として認知されています。しかし、農家の高齢化と後継者不足による栽培面積・生産量の減少や耕作放棄地の増加が大きな課題となっています。
そこで、地域づくりや地方の活性化に興味・意欲のある方を都市部から迎え、これまでの経験や知識を町のために発揮していただき、地域の方々と一緒になって町の元気を生み出す人材を確保するため、地域おこし協力隊を募集します。
現在13名の協力隊員が活動しており、観光情報の発信、オリーブの産地化を目指した実証栽培圃場や、自伐型林業等、新たな仕組みづくりにも注力されています。
未経験でも農業をやってみたい!という方のご応募をお待ちしております。

【リリーフ園制度】離農する農家の優良農地をJAが研修園地(リリーフ園)として一時管理。研修生は、リリーフ園で研修し就農時には、研修農地をそのままを継承するため、就農一年目から収穫し、初年度から収入を得ることが可能となる独自の制度。

研修生は、リリーフ園で研修し就農時には、研修農地をそのままを継承するため、就農一年目から収穫し、初年度から収入を得ることが可能となる独自の制度です。

受付期間:令和8年3月31日(火)まで
★募集要項など詳しくはこちらから

◎芦北町ってどんなとこ?
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