熊本市 『くまもとの暮らし体感MAP』配布中 |地域のトピックス|FURUSATO

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熊本市 『くまもとの暮らし体感MAP』配布中

熊本市 『くまもとの暮らし体感MAP』配布中 | 地域のトピックス

半導体で盛り上がっている熊本県、何か景気よさそうだなと、最近は移住の窓口のご相談も増えています。 
ご検討中の方の中には、お仕事や暮らし、教育環境など、今までの都会の生活スタイルをあまり変えずに地方移住したいなとお考えの方も多いと思います。 そんな方にぴったりの熊本市をご紹介します。

<ここがおすすめ熊本市> 
・熊本市は人口は約74万人、今話題の半導体集積地の市町にもJRで通勤もできます。 
・蛇口をひねればミネラルウォーター、熊本市民の水道水は地下水で賄われています。
・進学校、大学、専門学校、そして出来たてほやほやの話題の子ども図書館「こども本の森」など、教育環境も整っています。
・中心部近くに住むらならば、しばらくは車がなくても生活可能
・市民の憩いの場、江津湖では大人も子どもも水遊びがタダ!しかも駐車場も無料です。
・市民病院、日赤病院、熊大病院など大きな病院もあり安心
などなどお勧めポイントがたくさんあります。

この度、熊本市へお越しの際に役立つ、『くまもとの暮らし体感MAP』が熊本市さんから発行されました。
マップには病院、学校、公園、主要なランドマーク、などが記載されており、このマップを片手に散策されませんか?
また、移住ご検討の方は熊本市の移住支援員さんと散策も可能です。(あらかじめ要相談)
●マップ詳細はこちらをご確認ください。
  ※マップを郵送でご希望の方はメールでお知らせください。
  くまもと移住定住支援センター東京窓口 kumamoto@furusatokaiki.net
  「うろんころん熊本市 マップ希望」お名前、送付先をお知らせください。

“うろんころん”とは、熊本弁で“ぶらり歩く”という意味です。
この地図には、「中心部まるごとコース」「新町・古町コース」「水前寺・江津湖周辺コース」の3つのコースを掲載しています。公共交通機関や徒歩で回ることができるコースとなっていますので、普段車に乗らない方にもおすすめです。
熊本市の主要なスポットやおすすめコースを“うろんころん(ぶらぶら)”しながら、熊本市での暮らしをイメージしてみませんか。
みなさまの選択肢に「熊本はどう?」ですか?

 (一部抜粋)