地域のトピックス

県内19市町探訪『きょうのお昼は、下関に行ってみよう!』

『きょうのお昼は、〇〇に行ってみよう!』
山口県には19の個性豊かな市町があり、それぞれに相談窓口があります!

どんな人が、どんな相談にのってくれるの?にお答えすべく、市町の相談窓口を探訪。
お昼休みの20分間、Facebookliveで相談窓口から生配信します!


6月11日 下関市 から生配信します。
今回登場してくださるのは、
瓦そば大好き!シティプロモーション担当の永富さんと、地域おこし協力隊担当の西村さん。
激アツ担当のお2人が、下関のどこかをぶら散歩してくださいます!
ランチタイムに是非、ご覧くださいね。

https://www.facebook.com/events/160848325947997



≫≫下関市の移住支援情報はこちら≪≪

https://shimonosekicitypromotion.jp/


≪下関市からのお知らせ≫

下関市の地域おこし協力隊

現在、4地域9ミッションで隊員募集中

6月28日(月)締切
詳細は以下のサイトをご確認ください。

【菊川地区・豊北地区・豊田地区】
https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/45794

【六連島】
https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/45803

まずは下関市企画課(083-231-1911)までご連絡をお願いします。

下関市地域おこし協力隊Facebook
現在活動している隊員が活動のようすを紹介しています。
併せてご覧ください。

https://www.facebook.com/shimonosekishichiikiokoshi/

やまぐち暮らし東京支援センター 移住相談員

平尾・木村

プロフィール

平尾:山口県周南市出身。高校卒業までを山口で暮らす。結婚を機に東京下町へ。山口が大好きすぎて、東京でも、山口の野菜などを月に一度販売。2016年5月から「ふるさと回帰支援センター」内の「やまぐち暮らし東京支援センター」にて、移住相談員(YY!ターンソムリエ)をつとめる。1男1女の母でもあるので、ファミリー移住も応援!

木村:山口県光市出身。光市と周防大島町の大自然の中で育ち、大学から東京暮らし。前職は地図と観光ガイドブックの出版社に勤務し、地図編集や観光プロモーションの提案・製作に従事。地方の可能性とふるさとへの懐かしさを感じ、人生の後半戦は地元のために仕事したいと思い現職に。休日はランナー。走った後のビールは最高!

相談員から一言

平尾:山口は、海あり山あり、程よい都会あり。水や土が良いから、お野菜・お魚・お米どれも本当に美味しいです。移住される方も年々増えており、今年は「やまぐち移住倶楽部」も発足!移住の先輩たちが、移住後の暮らしをサポートしてくれますよ。やまぐち暮らし東京支援センターでは、山口に住む素敵な方々をどんどん紹介しますので、ぜひ、一度遊びにいらしてください!

木村:山口県の良さは、「夢を実現できる場所」。鉄鋼、化学、自動車、鉄道車両などの日本を支える“ものづくり”、県のまわり三方の天然いけすと温暖な気候と地形が育む“自然の恵み&美食”、そして、日本の歴史に名を刻んできた“常に時代を先ゆく文化を育む地域力”は、皆さんの人生を豊かにしてくれる舞台です。人・モノ・自然・伝統を尊び、そして、少しばかりおせっかいな県民性の『やまぐち』を感じてみてください。おいでませ!