地域のトピックス

宮城県の移住相談ブースのご案内

こんにちは!あべです。

本日は、わたしたち宮城県の相談ブースの風景をご覧いただこうと思います。
コロナ禍の昨今、オンライン面談を希望される方も多いですが、「実はこんなところで相談業務をやってます!」をご覧いただけたらと思います。
まずは相談ブースです。

宮城県の各自治体が「うちの子が一番かわいい!」と信じてやまないキャラクターたちがお出迎えです♪後ろの窓からは有楽町駅前のイトシアや銀座のビルが見えます。
感染予防対策のアクリル板の向こう側に、わたしたち相談員が座ります。
*ふるさと回帰支援センターの感染予防対策はこちら→→
https://www.furusatokaiki.net/topics/resumption20200527/

そしてこちらは、各自治体が自信をもってお届けする、ふるさと自慢のチラシ・カタログのディスプレイコーナーです。相談者さんが手にしやすいように、工夫して設置します。
また、各市町村ごとの個別引き出しがあり、地域密着型の冊子もありますよ。

現地に足を運ぶことが出来なくても、宮城の雰囲気だけでも味わっていただけたら幸いです。
移住相談のご予約はこちらからhttps://miyagi-ijuguide.jp/

ご予約をお待ちしております!

みやぎ移住サポートセンター 移住・就職相談員

小林・牧田・阿部(写真準備中)

プロフィール

小林(左):群馬県伊勢崎市出身。高校卒業まで伊勢崎市で過ごす。大学進学を機に上京し、研究活動で出会った宮城県栗原市に魅了され、地域おこし協力隊制度を活用してIターン。ジオパーク推進業務として、ツアーの企画や特産商品の開発をメインに、広報宣伝活動や地域資源の発掘等に携わる。2020年4月より「みやぎ移住サポートセンター」にて相談員として着任。

牧田(右):生まれは香川県高松市、6歳の時に宮城県仙台市に移住し、19歳まで仙台市で過ごす。以後社会人として京都・大阪・三重・東京に住み、2016年より相談員として学生からシニアまでの移住・就職相談に対応。

阿部(写真準備中):東京都出身。前職はメーカーの営業部門管理を主業務に、従業員のキャリアカウンセリングを担当。2011年に東日本大震災が発生した際は自社工場も被災する中、担当部門の責任者として応急仮設建設の支援に携わった。それ以来自称「東北応援団」へ。民間企業で培った経験を活かし「移住を通じた東北支援」をライフワークにしたいと思い、2021年1月より相談員として着任。

相談員から一言

小林(左):宮城には、お米、せり、ホヤ、牡蠣、れんこんなどなど、たくさんの美味しいものがあります。また、少し車を走らせると、自然と触れ合える山間部や沿岸部、お買い物も楽しめる都市部と、とても過ごしやすい環境が整っています。美味しい食べ物に囲まれながら、お好きな環境で暮らす宮城での生活はいかがでしょう。地域の方々と「お茶っこ会」開きませんか?
少しでも、気になることがありましたら、「みやぎ移住サポートセンター」へぜひお越しください!

牧田(右):急速に「環・住・職」の価値観が変わる中、ご相談者にとって最適な宮城県での情報と生活をご提案させて頂きます。宮城県の「移・職・住」でご相談者が幸せになる事を一番大事にしております。是非お立ち寄り下さい。

阿部(写真準備中):個性豊かな町が点在する宮城県。米、魚介、肉、野菜、果物…美味しいものに事欠かない宮城県。どの町も、四季折々の美しい風景の中に、ゆったり優しい時間が流れています。さあ、あなたはどの町を拠点に宮城県の暮らしを満喫しますか?ぜひ私たちにご相談ください!