地域のトピックス

【北九州市】魅力発信!あたらしいイメージイラストできました!

北九州市では、若い世代の移住を促進するため、
NHK連続テレビ小説「なつぞら」のオープニングアニメーションの作画を担当された
"若手クリエーター・刈谷仁美さん"に、イメージイラストの作成を依頼しました。

北九州市移住推進PRプロジェクト「刈谷仁美×北九州市」

刈谷さんが描いた「温かみ」があり、どこか「懐かしさ」を感じるイラストの数々は、
北九州市の多彩な魅力を引き出してくれています。

このページのトップは「大好きを探すなら」編です。
北九州市の玄関口「JR小倉駅」周辺でショッピングを楽しむ若い女性をモチーフに作成していただきました。頭上を颯爽と走るモノレールも北九州市を代表する景色の一つです。

「自然も楽しむなら」編
北九州市には自然を楽しめる場所が数多くあります。イラストの舞台は、日本三大カルストの一つ「平尾台」。国の天然記念物にも指定されており、多くの市民に親しまれています。

「暮らしを彩るなら」編
刈谷さんお気に入りの「門司港エリア」を描いて頂きました。JR門司港駅などのレトロな建物はもちろん、関門海峡を行き交う船舶や関門橋も門司港ならではの素敵な景色です。

 

イラストを眺めていると、まちの特徴や暮らしの風景がうまく表現されていて、
「ああこんなところあるなあ」、と感心してしまいます。

「コラボマンガ 」
2020年10月、刈谷仁美さんに1週間のお試し居住を行っていただきました。
イラスト第2弾作成のための取材を目的としたものでしたが、併せて、滞在期間中のエピソードをマンガにしていただきました。
刈谷さんが感じた北九州市やそこに住む人々の魅力が満載です。
全7話(7日間)のストーリーをぜひご覧ください。

そんな魅力いっぱいの北九州市の情報は、こちら
北九州ライフ

ふくおかよかとこ移住相談センター東京窓口 移住コーディネーター

中原

プロフィール

福岡県福岡市出身。大学進学を機会に福岡を離れ、長野、大阪、東京に住む。約30年ぶりに福岡へUターン。6年後、再び上京。2019年6月より「ふるさと回帰支援センター」内の「ふくおかよかとこ移住相談センター」にて移住コーディネーターをつとめる。

相談員から一言

福岡へUターンして、都会と田舎と両方経験しました。都会では都心へ歩いていけるところに住み、コンパクトなまちの便利を満喫。田舎では庭に果樹も生えている戸建に住み、たんぼも畑もリノベーションも小屋づくりも、ほとんど経験しました。
あなたの「こうしたい」を実現させるところが、福岡にはたくさんあります。興味のある方はお気軽に「ふくおかよかとこ移住相談センター」にお越しください。