地域のトピックス

\都心通勤も、ほどよい田舎暮らしも/【大泉町】移住相談desk

\都心通勤も、ほどよい田舎暮らしもできる町/
利根川を挟んで埼玉県に隣接し、「いずみ緑道」をはじめとする自然豊かな公園が充実。子育て世帯にも暮らしやすい町です。

開催スケジュール

2021年4月21日(水)10:00-18:00
2021年5月12日(水)10:00-18:00

【ご予約方法】
電話 または メール
▶080-8870-2756
gunma@furusatokaiki.net

(下記6項目をお伝えください)
①お名前
②ご年齢
③ご連絡先(電話・メールアドレス)
④ご相談内容
⑤相談方法のご希望(A,B どちらかをお知らせください)
A,センター窓口へお越しになる
B,オンライン相談(ZOOM or Skype)
⑥日時
,,,上記スケジュール内から、ご希望時間をお伝えください。
1自治体につき、ご相談時間はおよそ1時間です。

※原則 相談ご希望日の3日前までのご予約制
※3日前を過ぎてのご相談の場合は、上記までお電話をお願い致します。
(電話受付時間:火曜~日曜 10:00-18:00 月曜・祝自治鵜休館)

こんな所・おおいずみ

ちいさくても大泉町。
大泉町は、群馬県の東南に位置し、地形は平坦で、南には利根川をはさんで埼玉県熊谷市に隣接しています。
昭和32年3月、小泉町と大川村が合併して誕生した本町は、面積は18.03平方キロメートルで、群馬県で一番小さな町ですが、北関東でも屈指の製造品出荷額を誇る一方、いずみ緑道などの公園や街路などの都市施設整備を積極的に進め、美しい都市景観を持つ町となっています。
また、人口の約19%を外国人が占めており、国際色豊かな町としても知られています。南は利根川を挟んで埼玉県と隣接しており、都心部へ通勤する人も多いです。

ふるさと納税 返礼品からも、製造業と密着した地元をご覧いただけます♪

ぐんま暮らし市町村連携オンライン移住相談deskとは,,,

県内の移住担当さんをオンラインでつなぎ、ご相談希望のみなさまとお話ができます。
「具体的な相談ではないけど、大丈夫ですか,,,?」
将来“移住してこうなりたい!”というご希望を、ぐんまの相談員がサポートしながらご相談対応させていただきますので、ご安心ください^^
ご相談場所は、東京・ふるさと回帰支援センター または オンラインでご自宅等お好きな所から、お選びいただけます。

その他、空き家バンク・子育て支援・就職相談など、移住に関わる幅広い情報は「ぐんまな日々」からもチェックしてみてくださいね!

ぐんま暮らし支援センター ぐんま暮らし相談員

藤田・上原

プロフィール

藤田:生まれも育ちも群馬県高崎市。地元の大学を卒業後、旅行会社に勤め前橋営業所勤務からスタートし、東京転勤を機に東京定住となった。旅行会社を卒業後、ぐんまちゃん家で観光案内員の仕事をしたご縁で現在の相談員となる。

上原:群馬県安中市出身。高校まで県内の関東平野で暮らす。「雪のある土地で暮らしてみたい」と秋田県の美術短大で下宿生活を送った後、工芸職の仕事を求め愛知県で就職。その後、群馬に住む家族をサポートするため東京で転職し、安中市磯部温泉でのボランティア活動を通じ地方移住を考える。2020年4月より「ぐんま暮らし支援センター」相談員として着任。

相談員から一言

藤田:ぐんまの魅力は、5つあります。都心からの距離感(100キロ・1時間)、交通網の充実(新幹線・高速自動車道・5つの鉄道)、豊富な水資源・長い日照時間により全国有数の農業県、全国2位の物価の安さ、そして強固な地盤に守られた安心安全な土地柄、子育てに最適です。一度おいでください。

上原:首都圏と農村地の両方に手が届く群馬県は、「ちょうどいい」暮らしができる土地です。海はないけれど、川の恵みを受けた豊かな農作物がとれるほか、「上毛三山」に代表される自然も絶景です。何気ない日常を送る中で「ちょっといいぐんまの魅力」があります。仕事も遊びも選んで生きていける、選択肢が豊富な群馬県での暮らしを一緒に考えませんか?