地域のトピックス

【全国の「光市ファン」の皆さんへ】フォトコンテストの特賞作品を掲載したポストカードを贈呈します!!

「日本の渚百選」などにも選ばれる白砂青松の室積・虹ケ浜海岸や、初代内閣総理大臣である伊藤博文公の生家を復元・保存している伊藤公記念公園の画像を4枚セットにしたポストカードを先着100人にプレゼントいたします!
市外にお住いの「光市ファン」の皆さん、
  ・名前
 ・住所(市内在住者は対象外)
・電話番号
・メールアドレス
・光市の印象深い場所やそこでの思い出やエピソード
の5点を専用の応募フォームから入力し、ご応募ください。
確認後、郵送でお送りしますので、ぜひご活用いただき、一緒に光市の美しい景観を発信しましょう!

詳細はこちらをご確認ください。
【フォトコンテストを開催】インスタグラムで光市を発信!!「見つけた!ひかりの”光”」

<【NEW!!】インスタグラム公式アカウント「@hikari_city」>

写真共有型SNS「インスタグラム」では、光市公式アカウント「@hikari_city」から光市の魅力的な「人」や「自然」をはじめとした日常を発信しています。
皆さんもぜひ、お気に入りの光市に関連する写真に「#ひかりの光」のハッシュタグをつけて投稿してください!
    投稿いただいた画像の中から、市広報・シティプロモーション推進室が選定し、広報紙「ひかり」などでご紹介させていただきます。
一緒に光市を発信しましょう!!

利用方法

1 お持ちのスマートフォン、タブレット等にインスタグラムのアプリをダウンロード
2「@hikari_city」をフォロー
3 お気に入りの光市に関連する写真に「#ひかりの光」のハッシュタグをつけて投稿

※皆さんが投稿いただいた画像等は光市公式インスタグラム 「@hikari_city」のプロフィールからご覧いただくことができます。
※広報紙への掲載にあたり、インスタグラムのメッセージ機能を活用して原データの送付をお願いすることがあります。

【注意事項】
・本人が光市で撮影したものを投稿してください。代理で投稿する場合には、撮影者の許諾(18歳未満の方は保護者の同意)を得て投稿してください。
・投稿作品に関して第三者の権利の侵害が認められた場合、その責任は投稿者が負うこととし、光市は一切の責任を負いません。
・作品の著作権は応募者に帰属しますが、光市は広報紙の掲載にできるものとします。
・光市が投稿作品を広報紙に掲載する際、光市が解像度変更、ホワイトバランスやトリミングの補正、色調変更、合成などの加工を施すことがあります。
・投稿にかかる費用は、投稿者が負担するものとします。
・肖像権の問題が発生した場合、光市は一切の責任を負いません。人物が写っている画像を投稿する場合、被写体への許可を必ず取ってからご投稿ください。
・この投稿によるいかなるトラブルや損害が発生したとしても、光市は一切の責任を負いません。
・投稿者に係る個人情報については適正に管理するとともに、これを他の目的に使用することはありません。

やまぐち暮らし東京支援センター 移住相談員

平尾・木村

プロフィール

平尾:山口県周南市出身。高校卒業までを山口で暮らす。結婚を機に東京下町へ。山口が大好きすぎて、東京でも、山口の野菜などを月に一度販売。2016年5月から「ふるさと回帰支援センター」内の「やまぐち暮らし東京支援センター」にて、移住相談員(YY!ターンソムリエ)をつとめる。1男1女の母でもあるので、ファミリー移住も応援!

木村:山口県光市出身。光市と周防大島町の大自然の中で育ち、大学から東京暮らし。前職は地図と観光ガイドブックの出版社に勤務し、地図編集や観光プロモーションの提案・製作に従事。地方の可能性とふるさとへの懐かしさを感じ、人生の後半戦は地元のために仕事したいと思い現職に。休日はランナー。走った後のビールは最高!

相談員から一言

平尾:山口は、海あり山あり、程よい都会あり。水や土が良いから、お野菜・お魚・お米どれも本当に美味しいです。移住される方も年々増えており、今年は「やまぐち移住倶楽部」も発足!移住の先輩たちが、移住後の暮らしをサポートしてくれますよ。やまぐち暮らし東京支援センターでは、山口に住む素敵な方々をどんどん紹介しますので、ぜひ、一度遊びにいらしてください!

木村:山口県の良さは、「夢を実現できる場所」。鉄鋼、化学、自動車、鉄道車両などの日本を支える“ものづくり”、県のまわり三方の天然いけすと温暖な気候と地形が育む“自然の恵み&美食”、そして、日本の歴史に名を刻んできた“常に時代を先ゆく文化を育む地域力”は、皆さんの人生を豊かにしてくれる舞台です。人・モノ・自然・伝統を尊び、そして、少しばかりおせっかいな県民性の『やまぐち』を感じてみてください。おいでませ!