地域のトピックス

2021 群馬県職員採用パンフレット

令和3年度群馬県職員採用パンフレットの配布開始

令和3年度職員採用試験実施予定
組織図
主な職種概要
業務の紹介
など、これから群馬県職員を目指す皆さまに分かり易いcontents
が記載されています。

ふるさと回帰支援センター内の「ぐんま暮らし支援センター」において
配布しております。
場所:有楽町駅前にあります「東京交通会館8階」
なお休館日がありますのでふるさと回帰支援センター情報を参照して
おいでください。

ぐんま暮らし支援センターについて

群馬県へ移住の検討を始めて皆さまへ、住まい・仕事・サポートなど移住
に関する情報の提供をしております。
お気軽にご来訪ください。なおコロナ禍の中外出自粛中の皆さまへは、
オンライン相談の用意もございます。(Zoom)
移住ガイド ぐんまな日々

ぐんま暮らし支援センター ぐんま暮らし相談員

藤田・上原

プロフィール

藤田:生まれも育ちも群馬県高崎市。地元の大学を卒業後、旅行会社に勤め前橋営業所勤務からスタートし、東京転勤を機に東京定住となった。旅行会社を卒業後、ぐんまちゃん家で観光案内員の仕事をしたご縁で現在の相談員となる。

上原:群馬県安中市出身。高校まで県内の関東平野で暮らす。「雪のある土地で暮らしてみたい」と秋田県の美術短大で下宿生活を送った後、工芸職の仕事を求め愛知県で就職。その後、群馬に住む家族をサポートするため東京で転職し、安中市磯部温泉でのボランティア活動を通じ地方移住を考える。2020年4月より「ぐんま暮らし支援センター」相談員として着任。

相談員から一言

藤田:ぐんまの魅力は、5つあります。都心からの距離感(100キロ・1時間)、交通網の充実(新幹線・高速自動車道・5つの鉄道)、豊富な水資源・長い日照時間により全国有数の農業県、全国2位の物価の安さ、そして強固な地盤に守られた安心安全な土地柄、子育てに最適です。一度おいでください。

上原:首都圏と農村地の両方に手が届く群馬県は、「ちょうどいい」暮らしができる土地です。海はないけれど、川の恵みを受けた豊かな農作物がとれるほか、「上毛三山」に代表される自然も絶景です。何気ない日常を送る中で「ちょっといいぐんまの魅力」があります。仕事も遊びも選んで生きていける、選択肢が豊富な群馬県での暮らしを一緒に考えませんか?