地域のトピックス

朝日町 あさひ舟川 『春の四重奏』

あさひ舟川『春の四重奏』
★2021年の見ごろ予想★ 4月7日~18日 ※時期は前後する場合があります

地元舟川新地区の農家さんが桜に合わせたチューリップと菜の花を栽培しており、残雪の朝日岳・白馬岳を背景に、桜並木とチューリップ、菜の花の『四重奏』を楽しめます。

近年では、全国各地から、そして海外からも多くの方が訪れる朝日町の春の風景になりました。

★2021年の見ごろ予想★  4月7日~18日
*開花時期は前後する場合があります。時期が近づき次第開花情報をお伝えします。
『あさひ舟川 春の四重奏』は舟川(ふなかわ)の両岸600mに渡って約280本のソメイヨシノが
地元の皆さんの手によって植えられ、長年大切に育てられています。

地元舟川新地区の農家さんが桜に合わせたチューリップと菜の花を栽培しており、残雪の朝日         岳・白馬岳を背景に、桜並木とチューリップ、菜の花の『四重奏』を楽しめます。

朝日町が誇る、この風景に会いに、ぜひ、お越しください。

富山くらし・しごと支援センター 相談員(くらし)

鯉野・牧

プロフィール

鯉野:石川県金沢市出身。田んぼと畑に囲まれた場所で高校までを過ごし、卒業後上京。その後金沢に戻り、接客・販売の仕事に就くかたわら、美術館のアートボランティアに登録。その活動を通して日本各地の地域住民との交流を経験。2014年に再び上京。2017年4月より富山くらししごと支援センターの相談員を務める。

牧:大学の4年間を富山で過ごし、卒業後、東京で旅行会社に就職。定年退職後、悠々自適とはいかないこともあり、別の会社に勤務。富山県への移住相談員の募集をみて、大学時代に大変お世話になった大好きな県への恩返しのチャンスと思い、相談員に。

相談員から一言

鯉野:富山は立山連峰に海の宝石がざくざくの富山湾など、雄大な自然の恵みがたくさん!!お酒も食べ物も美味しいです。音楽フェスや古本とレコードのイベントなどカルチャー面もアツイ!!移住イベントも年間通して多数開催しています。まずは是非体感してみてください!!

牧:富山は立山連峰に代表される山と日本海、そして落ち着いた街並があり、最近は海外からの観光客も増えている風光明媚なところです。でも一番の魅力は、真面目で勤勉な「人の良さ」です。移住にあたっての様々な支援もご用意していますので、ぜひ有楽町オフィスにお越しください。そして現地で富山の良さ、特に「人の良さ」を体感してみてください。