地域のトピックス

壱岐市:「最後かもしれない商店」の商品をご紹介

こんにちは。
ながさき移住サポートセンター移住相談員の谷口です。

長崎県の展示ラックに、
壱岐市の「最後かもしれない商店」の商品のサンプルを展示しております。

「最後かもしれない商店」とは…
食が豊かな壱岐島。高齢化、人口減少を抱え、いつまで手に入るかわからない商品が多数あります。
そんな壱岐島の「これが最後かもしれない商品」の魅力と生産者の知恵や、小さな農業を伝えること。
その営みが続くように応援し、後継者となる人の出会いを引き寄せたいと考えておられる商店です。

◆最後かもしれない商店のHPはこちら↓
最後かもしれない商店

是非、長崎県のブースへお立ち寄りください!

◆移住に関する相談はこちら↓
ながさき移住ナビも合わせてご覧ください。

 

 

ながさき移住サポートセンター 移住相談員

藤原(写真準備中)

プロフィール

長崎県長崎市出身。高校卒業まで長崎市内で過ごす。就職を機に東京へ上京。化粧品販売や事務職を経て2021年4月より「ながさき移住サポートセンター東京窓口」で相談員を務める。
地元長崎のサッカーチーム「V・ファーレン長崎」が大好きで、サポーターをしています!

相談員から一言

長崎県は美しい豊かな自然と異国情緒あふれる街です。美しい景観、離島の自然の豊かさと美しさ、人の温かさを感じられる長崎で「自分らしい暮らし」見つけてみませんか?少しでも長崎が気になったらぜひ一度センターへお越しください!お待ちしております。