地域のトピックス

【移住準備プロジェクト】日経新聞・NHKでも取り上げられた「1年後移住するぞ!プロジェクト」

夏は30度、冬もマイナス30度に下がる道北の地・北海道下川町。

決して便利とは言えないこの地に、毎年多くの方が移住します。

どんな町なのかな?仕事はあるかな?家はあるかな?他にも移住者はいるのかな?

移住をするってたくさんの不安があると思います。
今までは「まずは下川町に来てみてください!」とお話ししていましたが、今は難しいことも事実。

でもこんな時だからこそ、移住についてもしっかり情報収集して検討したいという思いもあると思います。

そんな方向けに下川町では「1年後移住するぞ!プロジェクト」を立ち上げました!
また、このプロジェクトは日経新聞やNHKおはよう日本で取り上げてられています。

参加者は随時募集中!いつでもご参加お待ちしています!(参加無料)

「1年後移住するぞ!」プロジェクトではこんなことを行っています!

・LINEのオープンチャットで下川町の近況情報をお届け
・下川町のこっそり伝えたい情報をお届け
・下川町へ移住検討者同士の交流会
・下川町の自慢の1品をお届け

こんな方におすすめです!

・下川町への移住に興味がある方
・下川町で起業を考えており、地域の詳しい情報がほしい方
・移住検討者同士で不安なことや検討内容を相談したい方
・北海道のどこかに移住したい方

★申込みはこちら

また、下川町ではオンライン移住相談も行っておりますので、お気軽にお声がけください!

メンバーには、移住検討者向けイベント等のご案内をメールにて、
住所を記入いただいた方には、下川町の様子がわかるお届け物をお送りしております。

プロジェクト紹介ページはこちら
下川移住交流サポートWEB「タノシモ」もぜひご覧ください!

【お問合せ】
下川町産業活性化支援機構
📧:info@shimokawa-life.info
📞:01655-4-3511

北海道ふるさと移住定住推進センター「どさんこ交流テラス」相談員

田中・杉原

プロフィール

田中:北海道古平町出身で、22年間北海道で過ごす。大学生の頃は札幌市で暮らし、就職を機に上京。医療業界で働く。2020年10月より「どさんこ交流テラス」にて相談員を務める。

杉原:北海道美唄市出身。15歳の時に札幌市へ転居。17年間暮らしたのち、家族の転勤に伴い上京。2017年8月より「どさんこ交流テラス」にて相談員を務める。

相談員から一言

田中:北海道は広大なため、同じ道内でも気候や産業、暮らしもそれぞれ特徴があります。海も山も地方都市も雪もあるので、ご希望の暮らしができるまちが見つかると思います。北海道でしか見られない、雄大な自然やおいしい食べ物に囲まれた豊かな暮らしをしてみませんか?

杉原:北海道で生まれ育ち、北海道以外の場所では暮らしたくない、と思っていましたが、縁あって東京で暮らすことに。離れていても、大好きなふるさとのために働きたい、との思いからこの仕事に就きました。
私もそうですが、道産子は地元愛が強い人が多いと言われています。みなさんも自然、食、人など魅力あふれる北の大地で「豊かな」北海道生活を実現しませんか?冬は寒いですが、その寒さや雪が北海道の「豊かさ」を作り出しています。お一人おひとりにとっての良いまちを探すために、お手伝いさせていただきます!