地域のトピックス

🍵静岡市のお茶🍵

最初の写真は静岡市両河内にあるお茶畑です。両河内のお茶はこのような場所で生産されています!ああ幻想的✨
8月30日(日)に目黒区にある八芳園さんにて静岡市の🍵のイベントがありました。
将来静岡市のお茶を背負ってゆかれる生産者さんのお茶の試飲とお茶です。生産者さんにzoomで質問をしたり説明をしてもらたりしました♥そこで初めて知ったのですが、なんとペットボトルのお茶の原料はすべてほうじ茶が原料となっているそうですΣ(゚Д゚)
お客さんは主催者の方の想定の2倍以上のお客さんが来られ🍵も売り切れが出ておりました~。静岡のお茶は堅苦しいお作法に従わずともとても美味しく淹れることができます(⋈◍>◡<◍)。✧私は温度管理をせず( ゚Д゚)淹れてしまうのですが、それでもとても美味しく☆彡いただいております。カジュアルに淹れられる、さらっと飲めるのが静岡茶の特徴💛だと思います。せっかく日本にいるんだもん静岡茶飲んで楽しむのはいかがでしょうか?
会場二階では🍵のセミナーが開かれていました。皆様とても熱心にでも堅苦しくなく楽しみながら🍵をいれていらっしゃいました。
夏にはやっぱりかき氷ですよね。これは岡部のお抹茶のシロップです。翠が涼しさと夏の終わりを感じさせますね。是非静岡のお茶💖気楽に飲んでください。

静岡市移住支援センター 移住アドバイザー

田邉・稲葉

プロフィール

田邉:兵庫県神戸市出身。大学卒業まで神戸市で過ごし、その後転勤等で東西を転々として静岡市では7年ほど暮らす。県庁勤務・銀行勤務・市役所勤務等を経て、2020年4月より「静岡移住支援センター」にて相談員を務める。

稲葉:福岡県北九州市に生まれ、家族の転勤に伴い、全国の都市や地方に住み、子供のIターン就農をきっかけに地方移住に興味を持つ。義両親の出身地である静岡市の先祖代々の墓所からの美しい駿河湾の眺めに魅せられ、縁あって静岡市移住相談員に。

相談員から一言

田邉:歴史も、美しく雄大な自然も、おいしい海の幸山の幸も、レジャーもショッピングも、街や山間地や海の暮らしも、都市機能も揃っているのは政令都市ならではの贅沢な魅力。あれもこれも市内の「普通の暮らし」の中で手に入る、それが静岡市!皆様のご希望に添えるカードをたくさん用意してお待ちしておりますので、どうぞお気兼ねなくお声がけください。

稲葉:首都圏に近く、海と山に囲まれた政令指定都市である静岡市。JR東海道線沿線を中心とした「おまち」は坂道が少なく交通機関も豊富で便利な都市部。一方「オクシズ」は南アルプスまで続く自然豊かな環境でありながら市街地までも遠くない。そんなコンパクトな静岡市の最大の魅力は、何と言っても人の温かさ。こんな暮らしがしたいというご相談はもちろん、どんな暮らしがしたいのか、まだ明確に決まっていない方のお話もじっくりとお聞きします!