地域のトピックス

みなかみ町オンライン(ZOOM)移住相談 - テレワーク/2拠点移住/自然の中で暮らす

\オンライン移住相談、第2回目やります/

移住希望者とのFace to Faceでの相談が難しい今、みなかみ町が町の人とタッグを組み4日間のオンライン移住相談を行います!

今回はお仕事終わりに参加がしやすいよう、平日は夜の時間帯でご案内します!

8/26 (Wed) – 8/28 (Fri),,, 17:00 – 20:00
8/29 (Sat) ,,,10:00-17:00

~前回第1回目では、ご相談者様を実際に現地視察へご案内するという繋がりも生まれました。

≪移住希望者の疑問を解決し、まちとのつながりを作ります≫

みなかみユネスコエコパークは2017年6月に登録されました

お申込み先より事前予約の上、どうぞご参加ください!

【開催期間】
2020年8月26日(水)~29日(土)
17:00-20:00 (8/29のみ10:00-17:00)

【参加費】無料
【場所】
相談ご希望者:ご自宅からオンライン※で参加可能です。
相談対応者:テレワークセンターMINAKAMIより

【※参加方法】@オンライン(zoom)
【お申込み先】
Googleフォームよりお申込みいただけます
https://forms.gle/niceNMkqEe98g4BN6

東京から新幹線で66分!車は2時間半ほど。 ゆたかな自然・温泉・何より人が魅力!みなかみ町

【〆切】相談希望日の3日前まで

【主催】
移住全般: みなかみ町役場(総合戦略課)中山

起業・就業: 一般社団法人FLAP(代表理事) 鈴木(地域おこし協力隊OB)

テレワーク: 一般社団法人コトハバ 橋本(地域おこし協力隊)

【ご予約~当日までの流れ】
WEB 会議システム「ZOOM」を使います。

相談希望日時の3日前までにGoogle フォーム事前予約
② 担当者が予約の空きを確認し、相談希望者様へ時刻、ZOOM のURL、ID、パスワードをメールからお知らせ
③ 当日は受付時間になりましたらURL(メールに記載)をクリックし、相談開始!

※PC、スマートフォン、タブレットからご参加可能です。
※事前に「ZOOM」アプリケーションのインストール・設定をお願い致します。

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▼みなかみ町で仕事をつくる、FLAPとは?
「雪遊びやアウトドアが楽しめる自然豊かな場所で暮らしたいけど、やりたい仕事があるの?」
→地域でのお仕事チャレンジを応援・支援する事業です!
https://www.minakami.work/

▼テレワークの地域実装・子育て世代の働き方応援_コトハバ
群馬県高崎市、みなかみ町、下仁田町、長野県佐久市を拠点に、子育て期の応援・働き方改革を推進する一般社団法人です。
https://www.cotohaba.com/about
子育てなどのライフイベントと両立できる働き方を求めているテレワーカーと、東京から50~90分という距離感で越境するテレワーカー/リモートワーカーを応援しています。

◇お問い合わせ
みなかみ町役場総合戦略課:中山
TEL:0278-25-5004
メール:k-nakayama@town.minakami.gunma.jp

ぐんま暮らし支援センター ぐんま暮らし相談員

藤田・上原

プロフィール

藤田:生まれも育ちも群馬県高崎市。地元の大学を卒業後、旅行会社に勤め前橋営業所勤務からスタートし、東京転勤を機に東京定住となった。旅行会社を卒業後、ぐんまちゃん家で観光案内員の仕事をしたご縁で現在の相談員となる。

上原:群馬県安中市出身。高校まで県内の関東平野で暮らす。「雪のある土地で暮らしてみたい」と秋田県の美術短大で下宿生活を送った後、工芸職の仕事を求め愛知県で就職。その後、群馬に住む家族をサポートするため東京で転職し、安中市磯部温泉でのボランティア活動を通じ地方移住を考える。2020年4月より「ぐんま暮らし支援センター」相談員として着任。

相談員から一言

藤田:ぐんまの魅力は、5つあります。都心からの距離感(100キロ・1時間)、交通網の充実(新幹線・高速自動車道・5つの鉄道)、豊富な水資源・長い日照時間により全国有数の農業県、全国2位の物価の安さ、そして強固な地盤に守られた安心安全な土地柄、子育てに最適です。一度おいでください。

上原:首都圏と農村地の両方に手が届く群馬県は、「ちょうどいい」暮らしができる土地です。海はないけれど、川の恵みを受けた豊かな農作物がとれるほか、「上毛三山」に代表される自然も絶景です。何気ない日常を送る中で「ちょっといいぐんまの魅力」があります。仕事も遊びも選んで生きていける、選択肢が豊富な群馬県での暮らしを一緒に考えませんか?