地域のトピックス

LINEアカウント「小川町情報スモリバ」

有機の里・小川町は、有機農業のほか、清流から生みだされる和紙や日本酒、歴史的建造物など地域資源の宝庫。雰囲気のよい素敵なお店も増えていて、多くの移住希望者にとって気になる存在です。

そんな小川町の旬な情報や小川町に暮らす方々のリアルな情報をお届けするのが、「小川町版ひとづくり×SDGsプロジェクト」の取組の一環としてはじまったLINEアカウント「小川町情報スモリバ」。

早速、埼玉県移住相談員も手元のスマホから友だち登録してみました。

「小川町に関する情報はこちら」をタップすると、アイコンが出現(Agriculture-農業,Sightseeing-観光,Live-暮らす)。小川町の農家さんのインタビューや観光情報、移住サポートなど気になった情報に簡単にアクセスできます。

小川町のことをもっと知りたい!という方、ぜひご活用ください。

ID :@sumoriba
URL:https://lin.ee/t14z0io

QRコードからもご登録いただけます。詳細は、小川町ホームページをご確認下さい。

「住むなら埼玉」移住サポートセンター 移住相談員

鎌田

プロフィール

埼玉県さいたま市出身。県立高校を卒業後、大学も2年次まで埼玉のキャンパスに通う。新卒で、子供の頃から馴染みのある地元の文具・事務機を扱う商社へ。その後も県内の学校法人や介護関連の職場、国立研究開発法人での勤務を経て、2021年8月より「ふるさと回帰支援センター」内の「住むなら埼玉」移住サポートセンターで相談員をつとめる。

相談員から一言

コロナ禍で毎日の通勤が必ずしも必要でなくなった今、都会の刺激と自然の豊かさの両方を体験できる埼玉暮らしに憧れて都内から移住する方が増えています。移住だけでなく、市民農園等を借りてプチ農業を始めたり、都市と田舎を行き来する二地域居住など幅広いライフスタイルも選択できます。
魅力あふれる埼玉に興味のある方はぜひお気軽に「住むなら埼玉」移住サポートセンターをお訪ねください。生粋の「埼玉っ子」が、まち・人・暮らしの魅力をご案内します!