地域のトピックス

電話とメールにて移住相談受け付け中

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため今般発令された国の緊急事態宣言を受け
ちょこっと田舎・かながわライフ支援センターの相談員は5/31まで在宅勤務となっております

移住相談をご希望の方は、メールと電話にて承っております
ぜひお気軽にお問合せください

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▼お電話でのご相談
水曜~日曜:070-4127-5905(相談員直通)

▼メールでのご相談
水曜~日曜:kanagawa@furusatokaiki.net

 

※ふるさと回帰支援センター※
定休日:月曜・祝日
受付時間:10:00~18:00

ご理解・ご協力のほどお願いいたします

 

このタイミングで現地の方を訪ねるのは難しいですよね
現地の方々も、来てもらってもちょっと困るかなと…
情報収集をしてみたり、家族での話し合いなどにたっぷり時間を使っていただき
移住後の夢をよりリアルに描く時間にしてみてはいかがでしょうか
微力ながらお手伝いをさせていただきます

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STAY HOME
1日も早く、お顔を合わせてお話を聞ける日が来る事を祈っています

ちょこっと田舎・かながわライフ支援センター 相談員

栁沢・小島

プロフィール

栁沢:伊豆諸島の新島にて15年間の移住生活を経験。島ではフリーランスでアート関係・環境保全活動・都立高校の非常勤講師・介護予防事業・漁師の手伝い・島おこし等々マルチインカムな生活スタイル。20年以上使われていなかった店舗を借りてアトリエにしたり、石造りの古民家を借りて住んだりとセルフリノベーションも経験。こんな私だからこそ伝えられる事があると2016年4月「ちょこっと田舎・かながわライフ支援センター」相談員に着任。

小島:ふるさと回帰支援センター内での事務アシスタントを経て、「地元神奈川県のことをもっと知りたい、魅力を伝えたい」と思い、2020年4月よりかながわ暮らしのコーディネーターに着任。
健康面も気になりますが、おいしいものに貪欲なところは変えられません。

相談員から一言

栁沢:ローカル線の車窓にはのどかな田園風景が広がり、無人駅を降りると見えてくる商店街はまさに昭和の風景。そんな田舎が神奈川にも在ります。
また環境省が選定した日本の名水100選、その中でもおいしい水部門第1位はなんと神奈川県の秦野市に在る湧水郡。水がおいしいというのは豊かな自然の象徴ですし、県内各地に今でもホタルが見られる地域が残されています。そんな水で育てられた野菜やお酒は美味しい上に安心で安全に決まってます。
神奈川県は交通網が発達していて生活の利便性も高いのに車で10分も走ると海や山という地域が殆どですからまさに『ちょこっと田舎』なわけです
大都会から田舎まで見事に揃った神奈川県ですから、移住先としては好きな地域を選びたい放題です。

小島:海、山、川、温泉もある神奈川県。横浜・川崎の都会な面と、歴史のある街、鎌倉、小田原。真冬でもサーファーたちが自転車で海に向かう藤沢・茅ヶ崎・葉山。スイカや野菜の直売所が道路沿いにたくさんある三浦。海老名、平塚の苺、伊勢原の梨など神奈川にはまだまだおいしいものがたくさんあります。ちょこっと田舎のかながわの魅力をお伝えしながら、移住へのお手伝いができればと思います。