地域のトピックス

11月24日「デニムのまちで暮らす」特集①倉敷市児島ってどんな所?

11月24日には、岡山県のセミナー「デニムのまちで暮らす」を行います。

今回は、デニムのまちー倉敷市児島ーを紹介します。

倉敷市について

倉敷市の児島といえば、デニムストリートというショップがあったり、デニム工場などがある、「デニム」特産のまちです。

駅のコインロッカーなどもこんな感じでデニムをPRしています。

漁港が近くにあり、朝どれの魚やタコが美味しく格安で食べられる場所です。
私が夏に児島に行った時に食べた豪華海鮮丼!

瀬戸内海が広がり、鷲羽山の展望台は圧巻です。

夕昏時の児島・鷲羽山展望台(倉敷市)

児島から来られるゲストさんは、2017年関東から、倉敷市に移住をされた方。
ダンジョデニムというブランドを立ち上げ、デニム製品の企画・販売をされています☆

デニムのまちで暮らすセミナーのご参加は、岡山県の相談員まで気軽にお申込みください☆
詳細・お申込み方法などはコチラをご覧ください。

次回は、もう一人のゲストの移住先、井原市をご紹介いたしますのでお楽しみに!!

◎『11月24日「デニムのまちで暮らす」特集②井原市ってどんな所?
2019年11月24(日)12:00開催のイベント情報はこちら!

おかやま晴れの国ぐらし IJUアドバイザー

金子

プロフィール

両親の地元は神奈川県。転勤族で、新潟県に生まれ、石川県や静岡県など転々とし、現在は都心部在住。福祉系大学卒業後、老人保健施設相談員、居宅支援事業所のケアマネジャー等福祉関係の仕事に従事していた。数年前に旅行で訪れた岡山に魅了され、何度も訪れるようになる。将来は移住を検討中。

相談員から一言

初めて岡山を訪れた時、早朝の静かな川に映る朝日を見てここで毎日朝を迎えたいと感じました。瀬戸内海に沈む夕日、豊富な魚介類や果物、丁寧に作られた布商品や焼き物、美しい星・・・岡山は、訪れる度新しい発見・魅力が溢れる場所です。自然や美味しいものに囲まれ心豊かな生活をしてみませんか?まずは窓口に気軽にお越し下さい。