地域のトピックス

富岡市移住動画「世界遺産と暮らそう」 

昔からの産業・文化・変わらぬ景色を受け継ぐ暮らし、
それをイノベーションする若い力を育てる取り組みに富岡市は力を入れています。

「富岡市をもっと盛り上げたい!」「子どもたちにこのまちを好きになってほしい!」
富岡市では今、行政と市民とが一緒になり、様々なチャレンジに取り組んでいます。

もっと楽しいまちに。

もっとワクワクする空間に。

関わる一人ひとりが、まちを盛り上げる主役です。

ワクワクする町づくり
■ 富岡市メディアラボ
高校生を対象に、全国のまちづくりイノベーターからメディアを駆使した地域プロモーションを学び、郷土愛を醸成します。
■ 未来の教室
市内の中学生が、高校生や大学生、社会人との対話を通して、自分の本音と向かい合う教室です。市内の子どもたちが将来、自分の地域について、関心や愛着を持てるようになる取り組みが積極的に行われています。

その他移住動画
仕事編

 

子育て編

自然編

お気に入り編

富岡市の概要と支援情報
概要 https://gunmagurashi.pref.gunma.jp/cities/tomioka
支援 https://gunmagurashi.pref.gunma.jp/cities/tomioka/assist

ぐんま暮らし支援センター ぐんま暮らし相談員

藤田・上原

プロフィール

藤田:生まれも育ちも群馬県高崎市。地元の大学を卒業後、旅行会社に勤め前橋営業所勤務からスタートし、東京転勤を機に東京定住となった。旅行会社を卒業後、ぐんまちゃん家で観光案内員の仕事をしたご縁で現在の相談員となる。

上原:群馬県安中市出身。高校まで県内の関東平野で暮らす。「雪のある土地で暮らしてみたい」と秋田県の美術短大で下宿生活を送った後、工芸職の仕事を求め愛知県で就職。その後、群馬に住む家族をサポートするため東京で転職し、安中市磯部温泉でのボランティア活動を通じ地方移住を考える。2020年4月より「ぐんま暮らし支援センター」相談員として着任。

相談員から一言

藤田:ぐんまの魅力は、5つあります。都心からの距離感(100キロ・1時間)、交通網の充実(新幹線・高速自動車道・5つの鉄道)、豊富な水資源・長い日照時間により全国有数の農業県、全国2位の物価の安さ、そして強固な地盤に守られた安心安全な土地柄、子育てに最適です。一度おいでください。

上原:首都圏と農村地の両方に手が届く群馬県は、「ちょうどいい」暮らしができる土地です。海はないけれど、川の恵みを受けた豊かな農作物がとれるほか、「上毛三山」に代表される自然も絶景です。何気ない日常を送る中で「ちょっといいぐんまの魅力」があります。仕事も遊びも選んで生きていける、選択肢が豊富な群馬県での暮らしを一緒に考えませんか?