地域のトピックス

雑誌「ESSE」4月号で佐賀暮らしの魅力を紹介しています!

生活情報誌「ESSE」4月号では、人気主婦インスタグラマーのマルサイさんとそのご家族が実際に佐賀に訪れて感じた“さが暮らしの魅力“を紹介しています。
また、ESSEオンラインでも特集記事を配信中!
詳しくはコチラ↓↓
https://esse-online.jp/pr/160437

また、ふるさと回帰支援センターのある「東京交通会館」1階の三省堂書店では、現在販売しているESSE4月号の近くに「SAGASMILE 佐賀移住ガイドブック」を置いています。併せて大判ポスターで宣伝を。ご覧になった方は是非、エレベーターで8階までお越しください。
月・木はお休みです。土日も在籍していますが、外出することもありますので、よろしければご連絡いただければ有難いです。
佐賀県窓口電話:090-1657-8205
メール:saga@furusatokaiki.net

「ESSE」は全国書店、コンビニエンスストアで販売しています。
ぜひ、ご覧ください!!

さが移住サポートデスク 移住コーディネーター

矢野・髙山

プロフィール

矢野:佐賀県佐賀市で小・中・高校の12年間を過ごす。福岡の短大に進学後、ワードプロセッサのインストラクタとして勤務。結婚を機に夫の東京転勤にともない千葉県浦安市民に。2人の子育てをしながら、IT関係に従事。2016年7月より「さが移住サポートデスク」の移住コーディネーターとなる。

髙山:佐賀県のお隣、久留米市出身。旅行・観光関係に従事し、佐賀県限定の仕事も佐賀在住で4年、東京在住で2年、計6年と佐賀にどっぷり浸かる。地域活性化やまちづくりに活躍する市・町やNPO法人とも、観光資源の開発や販路拡大のため一緒に取り組む。移住は移住される皆様にかかわる重大な課題。気を引き締め、的確に信頼できる情報を迅速に届けたいと思い2021年5月相談員として着任。

相談員から一言

矢野:都心に近い場所で子育てをしてみて、思い出すのは佐賀市で過ごした幼少期。きれいな川で魚をとったり、れんげ畑で花飾りを作って時間の経つのも忘れて遊んだ日々。高校卒業30周年イベントで久しぶりに帰った佐賀は、きれいな街にはなってはいたものの、まだ自然がたっぷり。こんな場所で子育てできたら、という思いを改めて強くしました。福岡、長崎へのアクセスも便利で、教育にも熱心な佐賀県。多くの海、山の名産品と奥深い文化・芸術を是非皆様にお伝えしていきたいと思っています。

髙山:佐賀県は玄海灘と有明海に面し、広大な佐賀平野と県中央部には東西に連なる背振山、自然豊かな海・山・大地が広がっています。また半島や大陸に近いので、いち早く国際的な文化・産業に接してきたことで、現在の産業発展や先進的な地域づくりにつながっています。その素晴らしさは、旅行ではなかなか味わい尽くせません。是非多くの方に「さがある暮らし」を実現していただけるよう、的確に信頼できる情報を迅速に届けたいと思っています。私が感じた「日常生活の中にある佐賀県の魅力」をお伝えすることで、佐賀での素晴らしい生活につなげていただきたいと思います。