移住関連イベント情報

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にいがたライフスタイルミーティングVOL.4『ウィンタースポーツ×新潟~雪からはじまる新潟的生活~』

自分らしいライフスタイルを見つけよう!

「わたし、雪がきっかけで移住しました」そんな言葉すら耳にする。四季の移ろいや多彩な情景も「雪」があるからこそ際立つのかもしれない。それだけ新潟の「雪」には人を惹き付ける何かがある。
今回のテーマは『ウィンタースポーツ×新潟』
ウィンタースポーツが好きすぎて移住した先輩の話、雪があるからこそ楽しい暮らしの話などを聞いちゃいます。
雪を楽しんでこそ“新潟暮らし”なんです!

日程 2018/10/07(日)
開催時間 12:00-14:40
開催場所 東京交通会館8階 NPOふるさと回帰支援センター
東京都千代田区有楽町2-10-1
定員 35名
参加費 無料
参加自治体・参加団体 主催:新潟県
詳細

第Ⅰ部 トークセッション『ウィンタースポーツ×新潟』


【12:00~12:50】
ゲストにお呼びするのは、スキーヤーやスノーボーダー、山岳ガイドなど、雪に密接に関わる人たち。ゲストの皆さんはいずれも“雪”があるから新潟に移住したIターン者です。雪があるからこその新潟の魅力を存分に語っていただきます。



 

ブース出展者による1分プレゼン


【12:50~13:15】
各地域の魅力やPRポイントを皆様にお伝えします!

 

第Ⅱ部 U・Iターン相談会


【13:15~14:40】
第二部では、県内の市町村や関係団体がブースを設け、皆さんの移住などに関する相談会を開催します。
皆さんが気になる冬の暮らし、「雪はどれだけ積もるの?」「生活できるの?」などのご質問をはじめ、仕事や空き家情報、暮らし全般に関わるお話など、なんでもご相談ください。

またゲストコーナーもあるので、第一部の話の続きを聞きたい!など、ゲストとのつながりを作ってださい。



 

ゲスト紹介


永井 拓三/Iターン(根っからのスノーボーダー・山岳ガイド/南魚沼市)

東京生まれ。東京育ち。日本屈指の豪雪地帯にも関わらず、都市機能がしっかりしている南魚沼市に魅力を感じ、2008年に移住。フリーライディングスノーボーダーや山岳ガイドとして数々の映像番組に出演。スノーボード、アウトドア専門誌に多くの執筆がある。新潟大学大学院博士課程を修了(理学/災害科学)し災害に関するコンサルタントなどを行う。現在、南魚沼市議会議員でもある。


 

深谷 仁彦/Iターン(スキーヤー・ペンション経営/妙高市)

大学卒業後、カナダで3年間スキーヤーとして暮らす。教員採用試験合格をきっかけに埼玉県公立高校保健体育教諭として6年間勤務。2015年に退職し、パウダースノーの雪質や傾斜、スキー場へのアクセスなどから、妙高市でペンションを購入し経営を始める。スキーガイドの傍ら、地域貢献の一環として、子供のスポーツクラブや英語キャンプを主催している。

 

 

栗田 徹/Iターン(地域おこし協力隊/湯沢町)

埼玉県川越市出身。大学卒業後、鉄道会社に勤務。その後、バックパッカーとして世界各地を巡る。2017年10月に自給自足とスノーボードができる環境を求めて、首都圏からもアクセスの良い湯沢町に移住。現在は、湯沢町地域おこし協力隊として、農業に従事し販路拡大や交流に注力する傍ら、冬季はスノーボードインストラクターを行う。
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お問い合わせ 【セミナー内容に関するお問合せ】
公益社団法人中越防災安全推進機構 ムラビト・デザインセンター内
電話: 0258-39-5525
担当:金子(かねこ)

【会場に関するお問合せ】
にいがた移住支援デスク・ココスムにいがた(有楽町)
電話:090-1657-7263(直通)
Mail:niigata@furusatokaiki.net
担当:山口
その他 にいがたU・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」