移住関連イベント情報

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大江町で農業はじめてみませんか

もうかる農業、こっそり教えます!

農業をはじめるための、個別相談会です
OSINの会所属の、東京、神奈川出身の先輩農業者、研修生受入10名以上のベテラン受入農家に
直接相談できる!
農業の実体験と初心者が農業を始めるまでのステップを伝授します。

5月14日(土)17:00~19:00

入退室自由。開催中お好きな時間にご参加ください。

★参加者には、激レア!100%すももジュースプレゼント

★こんな人におすすめです
・Iターンで農業を始めたい
・農業について、イチから相談したい
・農業の支援制度を詳しく知りたい
・先輩就農者の体験談が聞きたい

わたしたちが相談にのります


渡辺 誠一
農業をはじめて36年、すももの新品種を独自に開発して初夏から
晩秋までのスモモの長期出荷体制を確立。新規就農者を受け入れる
OSINの会を立ち上げ、受入農家として自ら受け入れ独立した農業研修生は10名超!
役職はOSINの会会長、さがえ西村山農協すもも部会長ほか
水稲4.3ha、すもも4ha、りんご20a、ラフランス20a、
モモ・ネクタリン20a、あんず5a 原木なめこ、しいたけなど


柏原 千乃
2015年に神奈川県横浜市から山形県大江町へ移住、研修を経て2017年農業開始。
前職は造園業。すもも、りんご、ももの果樹を中心に、ブロッコリーや山菜のタラの芽、
水稲にも取り組んでいます。
りんご、すもも、もも、あんず、ラフランス、さくらんぼ、水稲、ブロッコリー、タラの芽
計4.5ha


田中 洋輔
2016年に東京都から山形県大江町へ移住。研修を経て2018年農業開始。
前職は書店員。すもも、ラフランス、ワイン用ぶどうに取り組んでいます。
某有名大学出身の理論派。移住から農業をはじめるまでの実体験をお話しできます。
すもも、ラフランス、ワイン用ぶどう 計110a


鈴木 拓
東京都から山形県大江町へ移住し2021年から研修開始。今年は2年目の研修中。
前職は東京で飲食店勤務。2023年独立予定。農業研修の様子や大江町へ移住するまでの
あれこれを、これから農業を考えている方と近い気持ちで相談にのります。
独立時の作物の予定は、すもも、啓翁桜 計147a 東京ドーム0.3個分!

農業研修生から独立への定着率90%以上!

★研修生から独立への定着率は90%以上!
のOSINの会(大江町就農研修生受け入れ協議会)の、
もうかる農業、定着率の秘密、
日本一の産地を目指す「すもも」が
農業をはじめる方へおすすめな理由を、
この相談会でぜひお聞きください!

OSINの会(大江町就農研修生受入協議会)HP


2022現地見学会#1 はさくらんぼからスタート


大江町発祥の新品種のすももが日本一


生産者、JA、町が一体で日本一をめざしています

移住者世帯への子育て支援、子育て環境もばっちり

令和4年度から、移住による転校で制服や学校指定の学用品を購入する場合の補助を新設。
中学校は給食費無償、小学校は給食費半額
小学校の給食は、山形県が誇るブランド米のつや姫、はえぬき。もちろん町内産!

移住全般に関するご相談もお気軽にご相談ください!

日程 2022/5/14(土)
開催時間 17:00-19:00
開催場所 【ふるさと回帰支援センター セミナールームB】
東京都千代田区有楽町2-10-1(有楽町駅隣)
東京交通会館4階
定員 15名
参加費 無料
参加自治体・参加団体 山形県大江町
共催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
締め切り日 2022/05/14
お申し込み 5/14(土)はこのページ下記フォームより、お申し込みください。
5/15(日)はこちらのサイトのフォームにお申し込みください。
★会場のみでの開催になります。フォーム内【参加方法】は入力不要です。
★個別相談時間のご希望がある方は、
【自由記入欄】にご希望の時間帯をご記入ください。
申し込みフォーム コチラ
お問い合わせ 【山形県大江町】
山形県大江町 担当課
大江町役場地域振興課移住・定住推進室地域交流係
〒990-1101 山形県西村山郡大江町大字左沢882-1
TEL:0237-84-1503(月-金8:30-17:00)
メール:iju@town.oe.yamagata.jp

【やまがたハッピーライフ情報センター】
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
ふるさと回帰支援センター内
TEL:03-6269-9533 (火-日10:00-18:00)
メール:happy-life@yamagata-iju.jp
その他 対象:補助金の関係上、おおむね45歳までがおすすめ
チラシ:ダウンロードはこちら