現役ハンターが語る!リアルな「くりはら暮らし」ーー熊との共存 |移住関連イベント情報|FURUSATO

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現役ハンターが語る!リアルな「くりはら暮らし」ーー熊との共存

現役ハンターが語る!リアルな「くりはら暮らし」ーー熊との共存 | 移住関連イベント情報

リアルな「くりはら暮らし」覗いてみませんか?

今回は、栗原市鳥獣被害対策実施隊隊員をゲストにお招きし、全国的に問題となっている熊対策をテーマに、地域の暮らしを支えるために必要な存在である狩猟のこと、自分たちにできる安全対策についてお話しいただきます。
ここでしか聞けないリアルな栗原を、カフェのようにリラックスした空間で一緒に楽しみましょう。
移住に興味がある方も、ただただ栗原に興味がある方も、大歓迎!
新しい暮らしのヒント、見つけに来てください。

日程 2026年9月19日(土)
開催時間 19:00~21:00
開催場所

開催場所(会場参加)

OFF TOKYO(オフ トウキョウ)
〒160-0004 東京都中央区日本橋小伝馬町21-1
THE PORTAL Nihombashi East 2F

定員 15名程度
参加費 無料
主催

栗原市

詳細

〇開催内容
<第1部>
1.自己紹介、栗原市の紹介
2.ゲストスピーカーのお話
3.質疑応答、アンケート
<第2部>
1.交流会

〇ゲストスピーカーについて
ゲストスピーカーの千葉智子さんは長野県出身。
獣医学部を卒業後、養豚業を経て宮城県栗原市へ移住。
現在は黒毛和牛を育てながら、水稲栽培にも取り組んでいます。
そんな農業の暮らしの中で直面したのが、野生動物による農作物への被害でした。

困り果てた末に猟友会の方へ相談したところ、狩猟免許取得の誘いを受け、「助けてもらう側ではなく、助ける側へ」と夫婦で狩猟免許の取得を決意。
狩猟を始めたことで見えてきたのは、狩猟が決して「怖いもの」ではなく、地域の暮らしや農業を守るために欠かせない、身近な存在であるということ。

「狩猟って怖いものではなく、地域の暮らしを支える身近な存在なんだ」と知ってもらいたい――。
そんな思いを胸に活動する千葉さんから、地域の暮らしと自然動物との関わりについてお話しいただきます。

締め切り日 2026年9月11日(金)
お申込み方法

■お電話・メール・Googleフォームのいずれかよりお申し込みください。
・電話: 0228-22-1125
・メール: [email protected]
・Googleフォーム
 https://forms.gle/eRTqZQ2gUJNi2CBE7

お問い合わせ

栗原市企画課定住戦略室
TEL:0228-22-1125(受付時間 8:30~17:15)
土日祝日を除く
メール: [email protected]

その他