のぞいてみぃね山口!in下松 「せとうちの島と海、笠戸島の夏日和」
【ライブ配信の内容】
青く輝く瀬戸内海、静かな島の風景、地元の人たちとの温かいつながり。
23歳が選んだ暮らしって、実際どんな感じ? そんな”笠戸島のふだん”を、ライブでそのままお届けします!
笠戸島の自然や見どころに加え、リアルな暮らしについてもお話します。
【YouTubeライブシリーズ「のぞいてみぃね山口!」って?】
山口県では、若者や女性が暮らしやすく、働きやすいまちづくりに力を入れています。 本配信では、県外から山口県へ移住し、さまざまな分野で活躍している方などにスポットを当てて、移住者等のリアルな声をお届けします。出演者から次の出演者へとバトンをつなぎながら、県内各地の暮らしや魅力をのぞいていただく企画です!
【YY!テラス】やまぐち暮らし・しごと支援センターが紹介する下松市ってこんなところ!
下松市は、山口県の南東部に位置し、瀬戸内海に浮かぶ笠戸島を有するまち。
穏やかな海と美しい夕日が自慢で、県内でも温暖な気候に恵まれています。
笠戸島では、透き通る海と自然を楽しめる人工浜辺「はなぐり海水浴場」やキャンプ場である「笠戸島家族旅行村」、日本有数の養殖ひらめを管理する「下松市栽培漁業センター」など、島ならではの魅力がぎっしり詰まっています。


【23歳の移住者が案内する、下松・笠戸島の魅力】
今回、下松を案内してくれるのは、実際にこの市で暮らし、活動している人。 移住者ならではの目線で、リアルな暮らしと魅力をご紹介します。
牧野翔太さん — 地域おこし協力隊(下松市・笠戸島地区) 出身地は静岡市。
北海道から下松市へ移住。
2026年3月に下松市・笠戸島地区の地域おこし協力隊に着任。
23歳、大学院を休学し、憧れであった瀬戸内への移住を決意。
人口減少・高齢化の進む笠戸島で、若い力を活かして地域を活性化するべく奮闘中。 「島外の人がより訪れやすく、親しまれる島」を目指し、笠戸島の魅力発掘や発信活動に取り組んでいる。
| 日程 | 2026年8月2日(日) |
|---|---|
| 開催時間 | 14:00~14:30 |
| 開催場所 |
開催場所(オンライン参加)YouTubeライブ |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 |
「住んでみぃね!ぶちええ山口」県民会議 |
| 共催 |
公益社団法人 ふるさと回帰・移住交流推進機構 |
| 詳細 |
★当日のスケジュール14:00〜 オープニング YouTube※PC・スマホ等から参加できます。 ★ こんな人にオススメです・瀬戸内の暮らし、ちょっと覗いてみたい人 |
| お申込み方法 |
こちらからどうぞ YouTubeライブお申込みフォーム |
| その他 | ★ 抽選で当たる視聴者プレゼントセミナーをご視聴いただき、アンケートにご回答いただいた方の中から、抽選で1名様に山口県産品カタログギフト「ぶちうま!山口(せせらぎ)」をプレゼントいたします。 |