しまねDAY in TOKYO■□東京のぼくが、雲南市に通う理由。 〜“みんなの実家”と、これからの関わり方〜 |移住関連イベント情報|FURUSATO

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しまねDAY in TOKYO■□東京のぼくが、雲南市に通う理由。 〜“みんなの実家”と、これからの関わり方〜

しまねDAY in TOKYO■□東京のぼくが、雲南市に通う理由。 〜“みんなの実家”と、これからの関わり方〜 | 移住関連イベント情報

「いつかは地方と関わってみたい。でも、複数拠点生活や移住する具体的なイメージがまだない…」

東京のぼくが、雲南市に通う理由。

移住でもない。
それでも、気づけば何度も足を運んでしまう場所がある。
島根県雲南市。
東京に暮らしながら、雲南市と関わり続ける人たちは、なぜ地域に通うのか。
そんなリアルな話を聞くイベントを開催します。

日程 2026年8月19日(水)
開催時間 18:30~20:30
開催場所

開催場所(会場参加)

港区立産業振興センター(東京都港区芝5丁目36番4号 札の辻スクエア10F 研修室1)

定員 30名
参加費 1,100円(税込み)
主催

公益財団法人ふるさと島根定住財団 しまね移住支援サテライト東京

詳細
「地域との関わり方」は移住だけじゃない
地方に興味はある。でも、

 ・いきなり移住はハードルが高い
 ・二拠点生活は現実的ではない
 ・旅行だけでは少し物足りない

そんな人も多いのではないでしょうか。
地域との関わり方は、移住だけではありません。
東京に住みながら、自分らしい距離感で地域とつながる人たちがいます。

なぜ、雲南市に通うのか?
今回のゲストは、地域で活動するプレイヤーと、東京から何度も雲南市に通う関係人口。
地域のリアルな現状から、「なぜ通うようになったのか」、「どんな人と出会ったのか」、「どんな変化があったのか」
まで、率直に語っていただきます。

<島根県雲南市吉田町宇山の写真>

ゲストプロフィール

影山 邦人(かげやまくにと) 〈写真左〉
島根県松江市在住 
所属:有限会社アエラ地域文化デザイン室
グラフィックデザイナー歴半世紀。東京で10年、Uターンして40年。
主として地方自治体の文化観光関連の広報に関わっている。
週末はふるさと雲南市で地域活動を続ける。
島根県の奥地の山里の持続を願って関係人口の維持を願っている。

鈴木 孝宗(すずきたかむね)〈写真右〉
東京都在住 
所属:富士通株式会社 
旅するエンジニア、島根県遣島使、日本ワーケーション協会公認ワーケーションコンシェルジュ。
東京を拠点に全国を巡りながら働き、ワーケーションをきっかけに島根と深く関わる。
松江、雲南、大田、隠岐などで長期滞在を重ね、地域の人々とのつながりを育みながら関わりを深めてきた。
東京を拠点にしながらも地域の日常に寄り添い、人とのつながりを大切に、都市と地域をつなぐ視点で地域課題に向き合っている。

当日のプログラム(予定)

▼オープニング
 関係人口って?しまね関係人口マッチング・交流サイト「しまっち!」について
▼ゲストトーク
 地域の方のと地域外からサポートする方、両者のおはなしを聞いて関わり方などを深堀します
 ①地域の方のおはなし
 ②サポーターのおはなし
 しまね関係人口マッチング・交流サイト「しまっち!」の事例紹介
▼交流タイム
 ソフトドリンクやお菓子を食しながら、参加者同士・ゲストと交流!
▼クロージング(島根関連のイベントのご紹介)

お申込み方法
お問い合わせ

ワークアット株式会社([email protected]