本音で語る、とやま移住のウラ・オモテ「本当に子育てしやすい街はどこ?富山が誇る教育環境と暮らしのリアル」  |移住関連イベント情報|FURUSATO

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本音で語る、とやま移住のウラ・オモテ「本当に子育てしやすい街はどこ?富山が誇る教育環境と暮らしのリアル」 

本音で語る、とやま移住のウラ・オモテ「本当に子育てしやすい街はどこ?富山が誇る教育環境と暮らしのリアル」  | 移住関連イベント情報

【視聴申込受付中!】移住の気になるポイントや先輩移住者の生の声がきけるオンラインセミナー

第3回目のテーマは「本当に子育てしやすい街はどこ?富山が誇る教育環境と暮らしのリアル」

子育てをしていると、誰もが一度は「子どもをのびのびと育てたい」「自然の中で家族との時間を大切にしたい」「教育環境も妥協したくない」―そんな思いを持ちますよね。

都会では、待機児童や住宅事情など、子育てとの両立に悩む場面も少なくありません。一方で地方移住となると、「教育の質は?」「習い事や受験、進学は大丈夫?」「地域になじめる?」と、不安を感じる方もいらっしゃると思います。 本セミナーでは、実際に富山で子育てをしている先輩移住者が参加し、「保育園や学校の雰囲気は?」「生活コストや住宅事情は?」「移住して感じたよかったこと、大変だったこと」など、富山での子育てや暮らしのリアルをお話しします。セミナーをご視聴いただき、アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で6名様に富山県の名産品をプレゼントしますので、ぜひお申込みのうえ、ご視聴ください。

 

\ こんな方におすすめのセミナーです/

  • 富山での子育て環境を知りたい
  • 教育や支援制度について詳しく聞きたい
  • 移住するかまで決めていないけど、地方での子育てに興味がある

 

日程 2026年7月11日(土)
開催時間 14:00~15:30
開催場所

開催場所(オンライン参加)

YouTubeライブ
参加費 無料
主催

富山県

共催 公益社団法人 ふるさと回帰・移住交流推進機構
産経新聞社(地方が気になるコミュニティ)
参加自治体・団体

今回の登壇自治体のひとつである黒部市(くろべし)は、海抜約3,000m級の北アルプスから、水深1,000mの富山湾まで、雄大な自然に恵まれたまちです。子育て支援や教育環境の充実にも力を入れており、医療や買い物など生活に必要な施設も身近に揃っています。2015年に北陸新幹線「黒部宇奈月温泉駅」が開業し、東京から約2時間半でアクセス可能。子どもの成長を見守りながら、安心して暮らせる環境が魅力です。

また、もう1つの登壇自治体である上市町(かみいちまち)は、剱岳の麓に広がる豊かな自然と清らかな水に恵まれたまちです。四季折々の自然を身近に感じながら、子どもたちがのびのびと過ごせる環境が広がっています。地域とのつながりが深く、子育て世帯を温かく見守る風土も特徴のひとつ。富山市へのアクセスも良く、自然の豊かさと暮らしやすさを兼ね備えたまちです。

詳細

●先輩移住者

 


油谷 典子(あぶらだに のりこ)さん|富山県黒部市在住

富山市出身。看護師からエステティシャンへ転身し、「医療と癒やし」を融合した活動を展開する中で黒部市へ移住。20歳と14歳の子どもを育てる中で、充実した保育環境や公教育、安心できる医療体制に支えられ、満足のいく子育てを実感してきた。現在は看護師・ソシオエステティシャンとして活動する傍ら、空き家をリフォームした住まいで家族との豊かな暮らしを楽しみ、若い世代が安心して産み育てられる地域づくりにも取り組んでいる。 
辻 愛美(つじ まなみ)さん|富山県上市町在住
上市町出身。大学卒業後に上京し、ライブやコンサートの企画・運営に携わる傍ら、首都圏では上市町同窓会の会員としてふるさとを盛り上げる活動を行ってきた。今年、夫と小学2年生、3歳の子どもとともに東京からUターン移住。現在はWEB系のフリーランスとして働きながら、地域活動や空き家を活用したイベント「カミノイチ」にも携わり、家族との時間を大切にしながら暮らしている。

 

●ファシリテーター

石本 沙織(いしもと さおり)さん|フリーアナウンサー
富山県富山市出身。元フジテレビアナウンサーとして「めざましテレビ」「イット!」などに出演。2019年に神奈川県逗子市へ移住し、自然豊かな環境で子育て中。現在は茅ヶ崎FM・湘南ビーチFMのパーソナリティを務めるほか、富山県内のイベントにも多数登壇している。

 

プレゼント

セミナーに参加いただき、アンケートに協力いただいた方から、抽選で6名様に富山県の名産品をプレゼント!
ぜひセミナーに参加いただき、皆さんのお声を聴かせてください。

お申込み方法
お問い合わせ

「本音で語る、とやま移住のウラ・オモテ」セミナー事務局(産経新聞社内)
mail : ml.kikkake.chihou○sankei.co.jp(○を@マークに変換して送信してください。)