【当日会場参加OK】\タワーや田んぼアートで大注目の行田╱ 移住セミナー「埼玉ではじめる農ある暮らし 」
※このイベントの申込締切日は2026年2月28日です。
歴史あるまち 行田市で“ほどよい田舎暮らし”をする
行田市は、埼玉県北部に位置し、北に利根川、南に荒川という二大河川に挟まれ
肥沃な平野部のどかな田園風景が広がる水と緑に恵まれたまちです。
また、埼玉県名の発祥の地として、かつての足袋産業を物語る歴史的資産であり、
埼玉県内唯一の日本遺産である足袋蔵や国宝「金錯銘鉄剣」が出土した稲荷山古墳を含む
「埼玉(さきたま)古墳群」など、歴史・文化の息遣いを感じるまちとしても知られています。

近年ではドラマ日曜劇場陸王の舞台にもなり、映画「翔んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて~」
に登場し話題になった行田タワー、さらに昨年は劇場版「『鬼滅の刃』無限城編」の公開を
記念しコラボした田んぼアートが大人気の行田。
自然と歴史を感じ、”ほどよい田舎暮らし”が叶う、行田市が農ある暮らしセミナーを開催します!!
◎会場参加を希望される方は直接会場にお越しください!
セミナー当日の3/1(日)は東京マラソンが開催!有楽町周辺はフィニッシュ地点近くなので観戦と合わせてセミナーにご参加しませんか!!
╲行田ならではの魅力╱
歴史×日常のある暮らし
関東七名城の一つ、忍(おし)城。戦国時代末期に石田三成らによる水攻めにも耐え、
別名「浮き城」としても有名。映画化された小説「のぼうの城」の舞台にもなりました。
忍城周辺は下町の風情があり、まち歩きを楽しめます!
日本中で自粛が要請された2020年春以降、行田八幡神社を中心に始まった
花手水(はなちょうず)。行田では訪れる方々に地域全体でおもてなしをしたい
思いから、商店や民家の軒先にも花手水を飾る行田花手水weekが始まり、
行田のまちに華と彩りを添えています。

都心との距離感がちょうどいい
行田からJR高崎線上野東京ライン経由で東京駅まで約70分、同線湘南新宿ラインで約70分。
車でも東北自動車道、関越自動車道、圏央道各インターチェンジへ市内から約30~40分で
アクセス出来ます!
市内にはホームセンター中心のコンパクトなショッピングモールに加えて、
あわせて約40店のスーパー、コンビニ、ドラックストアがあるので日常のお買い物に困りません。
県内有数の米と麦の生産地
利根川と荒川に囲まれた肥沃な土地で、温暖かつ日照時間も多い行田は農作業にも最適!
新規就農希望者を応援し、市では新規就農・経営継承の相談を随時受け付けています。
また米や麦の他にも、野菜や花き栽培も盛んな地域で、特産品として行田在来青大豆が有名です。
◎オンライン参加は下記よりお申込みください!
お申し込みはこちら移住に関して不安なことは些細なことでもお気軽にお尋ねください。
ご相談は、電話、メール、窓口(オンラインも可能)にて受け付けております。
| 日程 | 2026年3月1日(日) |
|---|---|
| 開催時間 | 12:00~13:30 |
| 開催場所 |
開催場所(オンライン参加)WEB会議システム「Zoom」オンライン参加お申込みの方に当日のZoom URL等をご案内します。「Zoomの基本的な使い方については、こちらのご利用ガイドページをご覧ください。」 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 |
埼玉県 農業ビジネス支援課 |
| 共催 |
公益社団法人 ふるさと回帰・移住交流推進機構 |
| 参加自治体・団体 | |
| 詳細 |
📌セミナープログラム第1部:行田市の紹介 ゲスト:小杉 和穂(こすぎ かずほ)さん
秋田県出身。大学進学で上京、都内の会社で約18年 |
| 締め切り日 | 2026年2月28日(土) |
| お申込み方法 |
🚩下記申込みボタンよりお申込みください! |
| お問い合わせ |
🟡「住むなら埼玉」移住サポートセンターTEL:090-1559-4781(水曜・日曜、および祝日を除く10:00-18:00) |
