1/25(日)栃木県3市(日光市・鹿沼市・栃木市)合同ミートアップイベント『地方移住のリアルMeetup in 有楽町_2026冬』 |移住関連イベント情報|FURUSATO

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1/25(日)栃木県3市(日光市・鹿沼市・栃木市)合同ミートアップイベント『地方移住のリアルMeetup in 有楽町_2026冬』

1/25(日)栃木県3市(日光市・鹿沼市・栃木市)合同ミートアップイベント『地方移住のリアルMeetup in 有楽町_2026冬』 | 移住関連イベント情報

『地方移住のリアルMeetup in 有楽町_2026冬』開催

地方移住を検討されている方、地方と関わりを持ちたい方向けのイベントを栃木県の日光市、鹿沼市、栃木市の3市合同で開催します。
当日は3市の移住コーディネーターによるトークセッションと、移住に関するテーマで参加型のグループ交流会も実施します。
3市の紹介はもちろん、移住コーディネーター自身が各市へ移住を決めたキッカケなどもお話しします。
また、移住コーディネーターも含め、参加者同士でも交流ができるよう、グループ交流会の時間も設けております。
ぜひご参加いただき、地方移住に関して話し合える仲間を見つけてみませんか?

《ファシリテーター》

  
日光市移住コーディネーター
沼田 英治
茨城県出身。自身のセカンドキャリアを探す中で、日光市の移住コーディネーター(地域おこし協力隊)としてのご縁をいただき2024年4月移住。不動産、介護事業などを展開する会社で人事教育を担当、直近は介護の取り纏めといった常に人に携わってきた。より日光を知るため週末は夫婦で山歩きや温泉など忙しい日々を送っている。


鹿沼市移住コーディネーター
辻井 まゆ子
京都府出身。2013年に那須、日光への旅行をきっかけに移住。鹿沼市移住コーディネーターの他、ちいさな複合施設あむ主宰、高校生や大学生の地域活動に関わる。日々、地域の人々と積極的に交流する暮らしを続けている。移住後、リフレッシュの定番は県内に多数ある温泉。

栃木市移住定住支援コーディネーター
遠藤百合子
日光市出身。2015年ふるさと回帰支援センターで栃木県の移住相談に従事。その後2018年子育て環境を考え栃木市へ移住。地域おこし協力隊として、嘉右衛門町伝建地区の地域振興に従事。現在、ご夫婦で立ち上げた会社で地域に根ざした活動を行っており、栃木県県南エリア移住促進コンシェルジュとしても活躍中。本年4月から栃木市の移住定住支援コーディネーターに就任。

栃木市移住定住支援コーディネーター
國府谷純輝
茂木町出身。大学卒業後は求人広告関連の会社に就職、大学時代からまちづくりに興味があり、起業をしたいという希望から2021年に栃木市に移住。地域おこし協力隊として寺尾地区の地域振興に従事。現在、栃木市集落支援員としても活躍中。本年4月から栃木市の移住定住支援コーディネーターに就任。趣味は、キャンプとサウナ。

■各市の紹介

日光市
日光市は、ラムサール条約湿地「奥日光の湿原」に代表される自然、世界遺産「日光の社寺」を始めとした歴史・文化に育まれたまちで、そこに人々の生活が息づき、豊かに彩られています。今回のミートアップは、生まれてずっと暮らしている担当者と、最近移住した担当者のそれぞれの目線で、「日光市」の魅力をお伝えします。

鹿沼市
東武沿線3きょうだいのまんなか。人口10万人弱の山と川がきれいなまちです。今年はアウトドアスポット「スノーピーク鹿沼」が誕生し、農林業、製造業などの産業も盛んです。特産品のいちごから「いちご市」とも言われます。「かぬまシウマイ」も売り出し中!皆様のご参加、お待ちしております。

栃木市
栃木県の南に位置する栃木市は、東京圏へのアクセスに優れており、市内では、温暖な気候と豊富な地下水を生かして、イチゴ、ぶどう、米などの農産物の生産が盛んです。また、豊かな自然など見どころも多く、四季折々の彩りを見せる太平山、水と緑に恵まれた貴重な湿地帯の渡良瀬遊水地など、魅力ある資源を有しております。

日程 2026年1月25日(日)
開催時間 12:30~14:00
開催場所
定員 15名
参加費 無料
主催

日光市/鹿沼市/栃木市

共催 公益社団法人 ふるさと回帰・移住交流推進機構
詳細

 

お申込み方法

下記申込フォームより

お問い合わせ

日光市地域振興課
【電話】 0288-21-5147
【E-mail】 [email protected]