地域のトピックス

やまなしオンライン就農座談会@マイナビ農業

畑からライブ配信!

やまなしは首都圏から近く、豊かな自然や気候に恵まれているため農業がとても盛ん。
寒暖差が大きく、日照時間が長い特徴を生かし、フルーツ(桃やブドウ)、野菜(トマトやトウモロコシなど)をはじめ、様々な農作物が作られています。

そんなやまなしに移住し、農業を始めてみたい方必見。先輩就農者から移住&農業の話が聞けるチャンスです! 地域や品目、お金のこと、地域への溶け込み方などリアルな話を畑から生配信して頂きます。

※詳細とお申込みはこちらから
https://agri.mynavi.jp/2021_07_05_161948/

また山梨県では、移住・就農したい方向けにワンストップの相談窓口を設けています。オンラインでの個別相談も実施していますので、何から始めたらいいかまず聞きたいという方はお気軽にご利用ください。
山梨県就農支援センター(就農)
やまなし暮らし支援センター(移住総合)

やまなし暮らし支援センター 移住専門相談員

齋藤・長島

プロフィール

齋藤:山形県鶴岡市出身。首都圏の大学に進学し、研究活動で出会った山梨県富士吉田市へ地域おこし協力隊として2013年にIターン。移住者・地域住民と共に情報発信やイベント運営、定住促進センター発足等に携わり、東京のWEB系企業を経てふるさと回帰支援センターへ入職。2019年8月よりやまなし暮らし支援センターの相談員を務める。

長島:群馬生まれの大分育ち。大学進学を機に上京し、卒業後も東京で就職。映画・映像業界、アパレル、家具メーカーで勤務する。前職で富士吉田市周辺へ度々訪れていたこと、山梨出身の友人知人が多いこと、なじみの飲食店が山梨に移転など、なぜか山梨にまつわるエピソードが続いたことをきっかけで興味を抱き、2021年5月に相談員に着任。

相談員から一言

齋藤:「都会に近く、自然に近い」山梨県。都心からJRで最短60分という近さながら富士山・八ヶ岳・南アルプスをはじめとする自然が身近にあります。市街地に住んで休日はアウトドア三昧、農山村でしっかり田舎暮らし、首都圏への通勤・二拠点生活など様々なライフスタイルが実現可能。ものづくりや観光、農業など働き方の選択肢の広さ、子どもがのびのび遊べる環境も魅力です。やまなしで暮らしてみたい皆様のお越しをお待ちしています!

長島:山梨県は移住先として人気の場所です。自治体・関係機関と連携しサポートいたします。皆さまの思い描くやまなし暮らし、ぜひお聞かせください。窓口で待ってます!