地域のトピックス

\遊べる自然がいっぱい!オフの充実度はかなり高い町!/【みなかみ町】移住相談desk

\遊べる自然がいっぱい!オフの充実度はかなり高い町!/
温泉、登山、ラフティング、カヌー、釣り、スキースノボ、キャンプ、庭でBBQなど…休日は自然を活かした遊びができます!
新幹線の駅があるので仕事を変えずに移住も可能!テレワーク施設あり!

開催スケジュール

2021年4月20日(火)10:00-18:00
2021年5月20日(木)10:00-18:00

【ご予約方法】
電話 または メール
▶080-8870-2756
gunma@furusatokaiki.net

(下記6項目をお伝えください)
①お名前
②ご年齢
③ご連絡先(電話・メールアドレス)
④ご相談内容
⑤相談方法のご希望(A,B どちらかをお知らせください)
A,センター窓口へお越しになる
B,オンライン相談(ZOOM or Skype)
⑥日時
,,,上記スケジュール内から、ご希望時間をお伝えください。
1自治体につき、ご相談時間はおよそ1時間です。

※原則 相談ご希望日の3日前までのご予約制
※3日前を過ぎてのご相談の場合は、上記までお電話をお願い致します。
(電話受付時間:火曜~日曜 10:00-18:00 月曜・祝日 休館)

こんな所・みなかみ

雄大な自然を満喫できるユネスコエコパーク認定のまち。
みなかみ町は県最北端の2,000m級の山々に囲まれた町で、中央を利根川が流れ、周辺には18の温泉地が点在しています。雄大な大自然に抱かれ、2017年にはユネスコエコパークに認定されました。登山やスキーはもちろん、ラフティングやキャニオニングなどの国内有数のスポットとして若者に人気です。幼稚園保育料無料、入学支援金支給、教育補助員の配置等、子育て支援にも力を入れています
▼町民×移住者 が一体となって地域で暮らす様子はコチラ
地域プレイヤー紹介

ローカルチャレンジサポート事業「FLAP」より

ぐんま暮らし市町村連携オンライン移住相談deskとは,,,

県内の移住担当さんをオンラインでつなぎ、ご相談希望のみなさまとお話ができます。
「具体的な相談ではないけど、大丈夫ですか,,,?」
将来“移住してこうなりたい!”というご希望を、ぐんまの相談員がサポートしながらご相談対応させていただきますので、ご安心ください^^
ご相談場所は、東京・ふるさと回帰支援センター または オンラインでご自宅等お好きな所から、お選びいただけます。

その他、空き家バンク・子育て支援・就職相談など、移住に関わる幅広い情報は「ぐんまな日々」からもチェックしてみてくださいね!

ぐんま暮らし支援センター ぐんま暮らし相談員

藤田・上原

プロフィール

藤田:生まれも育ちも群馬県高崎市。地元の大学を卒業後、旅行会社に勤め前橋営業所勤務からスタートし、東京転勤を機に東京定住となった。旅行会社を卒業後、ぐんまちゃん家で観光案内員の仕事をしたご縁で現在の相談員となる。

上原:群馬県安中市出身。高校まで県内の関東平野で暮らす。「雪のある土地で暮らしてみたい」と秋田県の美術短大で下宿生活を送った後、工芸職の仕事を求め愛知県で就職。その後、群馬に住む家族をサポートするため東京で転職し、安中市磯部温泉でのボランティア活動を通じ地方移住を考える。2020年4月より「ぐんま暮らし支援センター」相談員として着任。

相談員から一言

藤田:ぐんまの魅力は、5つあります。都心からの距離感(100キロ・1時間)、交通網の充実(新幹線・高速自動車道・5つの鉄道)、豊富な水資源・長い日照時間により全国有数の農業県、全国2位の物価の安さ、そして強固な地盤に守られた安心安全な土地柄、子育てに最適です。一度おいでください。

上原:首都圏と農村地の両方に手が届く群馬県は、「ちょうどいい」暮らしができる土地です。海はないけれど、川の恵みを受けた豊かな農作物がとれるほか、「上毛三山」に代表される自然も絶景です。何気ない日常を送る中で「ちょっといいぐんまの魅力」があります。仕事も遊びも選んで生きていける、選択肢が豊富な群馬県での暮らしを一緒に考えませんか?