地域のトピックス

世界初!?年跨ぎの群馬県みなかみ町新春オンライン移住相談会スペシャル

ゆく年 くる年 みなかみ町

2020年、コロナ禍に負けじ!と群馬県内で飛びぬけた移住施策・地域の受け皿体制をつくってきたみなかみ町では、年の瀬にも、こんなびっくりアイデアな企画をお知らせしてくださいました。

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’20年の最後・2021年のスタートは、オンライン移住相談会から!

みなかみ町オンライン(ZOOM)移住相談会

☆彡2020年12月31日~2021年1月1日☆彡

20:30~26:20 の間で6コマ

▼お申込み(Googleフォーム)
https://forms.gle/niceNMkqEe98g4BN6

▼時間枠
20:30~21:20
21:30~22:20
22:30~23:20
23:30~24:20
24:30~25:20
25:30~26:20
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みなかみ町役場の移住担当者と、移住&起業支援を行っている地域おこし協力隊OBが、年越しの勢いに任せて、個別相談会形式で、ありのままのゆかいなみなかみ町のメリット・デメリットをストレートにビデオ&チャットでお伝えいたします。

移住の相談だけでなく、お仕事の相談、東京都の二拠点の実現可能性から遊び、暮らしのこと、観光のことまでお気軽にご相談いただけます!

他地域を検討されている方も、比較対象として参考にしてください!
ご参加、お待ちしております。

仲良しすぎ~!当日愉快な(まじめな)ご相談対応いただくのが(右)役場の移住担当:中山さん(左)地域おこし協力隊OB/(一社)FLAP:鈴木さん

東京まで約60分!

東京駅から新幹線で約60分の好アクセスで、世界に誇る自然の中で暮らしができる「みなかみ町」。
夏は登山、ラフティング、カヌー、冬はスキーにスノーシュー、温泉もあり、農産物も豊富、秋は紅葉のグラデーションも美しく、地域との関わりあいもしやすい町。
そんなみなかみ町の話を聞いてみませんか?

日本名山に名を連ねる山々は目の前に、パウダースノーはスキー・スノボに最高、温泉もあちこちにある。憧れの生活はみなかみ町で。(もちろん不便なことも。田舎暮らしのコツは直接暮らしている方々へ聞いてみよう)

☆彡お問い合わせ☆彡
みなかみ町役場総合戦略課:中山
TEL:0278-25-5004
メール:k-nakayama@town.minakami.gunma.jp

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(一社)FLAPとは?
「雪遊びやアウトドアが楽しめる自然豊かな場所で暮らしたいけど、やりたい仕事があるの?」
=地域でのお仕事チャレンジを応援・支援します!
https://www.minakami.work/

▼「みなかみ町の、特に藤原地域で暮らしたい!」という方はコチラ
住人は500人。観光で訪れるのは100万人。
「求む!遊び人」Play Fujiwara
http://play-fujiwara.net/

▼みなかみ町って,,,どこ?=群馬県の北部、新潟県と隣接しています!
https://gunma-dc.net/access/ (ググッとぐんまHPアクセスマップ)

▼群馬県の地域おこし協力隊情報は,,,ツナグンマからチェック!
https://chiikiokoshi-gunma.jp/

ぐんま暮らし支援センター ぐんま暮らし相談員

藤田・上原

プロフィール

藤田:生まれも育ちも群馬県高崎市。地元の大学を卒業後、旅行会社に勤め前橋営業所勤務からスタートし、東京転勤を機に東京定住となった。旅行会社を卒業後、ぐんまちゃん家で観光案内員の仕事をしたご縁で現在の相談員となる。

上原:群馬県安中市出身。高校まで県内の関東平野で暮らす。「雪のある土地で暮らしてみたい」と秋田県の美術短大で下宿生活を送った後、工芸職の仕事を求め愛知県で就職。その後、群馬に住む家族をサポートするため東京で転職し、安中市磯部温泉でのボランティア活動を通じ地方移住を考える。2020年4月より「ぐんま暮らし支援センター」相談員として着任。

相談員から一言

藤田:ぐんまの魅力は、5つあります。都心からの距離感(100キロ・1時間)、交通網の充実(新幹線・高速自動車道・5つの鉄道)、豊富な水資源・長い日照時間により全国有数の農業県、全国2位の物価の安さ、そして強固な地盤に守られた安心安全な土地柄、子育てに最適です。一度おいでください。

上原:首都圏と農村地の両方に手が届く群馬県は、「ちょうどいい」暮らしができる土地です。海はないけれど、川の恵みを受けた豊かな農作物がとれるほか、「上毛三山」に代表される自然も絶景です。何気ない日常を送る中で「ちょっといいぐんまの魅力」があります。仕事も遊びも選んで生きていける、選択肢が豊富な群馬県での暮らしを一緒に考えませんか?