移住関連イベント情報

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【オンライン】『ダメ』と言わない子育てが村にある!~先輩移住者の超ポジティブ子育てトークショー~

都会と村の子育ての違いに注目です!
こんな方はぜひご参加ください!
□都市部での子育ては周りを気にすることが多く、子育てそのものに苦労している。

□もっと自然豊かなところでのびのび子どもを育てたい。
村で暮らしたら勉強はどうなるのか心配。
□やってあげたいことがあっても、都会だと制約がある。

都会と信州の村の子育てが具体的にどう違うのか知りたい!
そんな疑問や不安にトコトン応える90分。

日程 2021/1/24(日)
開催時間 13:00-14:30
開催場所 @オンライン(Zoom利用)
(※)ZOOMのご利用については下記の「Zoomご利用ガイド」をご覧ください。
https://www.furusatokaiki.net/topics/zoom_guide/
参加自治体・参加団体 主催:下條村平谷村喬木村
共催:NPO法人ふるさと回帰支援センター
詳細 【スケジュール】
13:00 南信州の紹介と下條村平谷村喬木村の説明
13:30 先輩移住者のトークセッション
14:10 質疑応答
14:30 終了

【ゲスト】
移住して子育て真っ最中の3名

◆柴田亮之介さん(40代)

東京都→下條村へ、家族は妻と中1の長女。
大手小売り企業の経営戦略などを手掛けていたが、地方創生の大切さに目覚め、地方に興味を持つ中で飯田市の製氷メーカーに転職。学校・住宅など村の生活環境に感動し一家で移住。
移住前に家族で村や学校を見学。子どもが下條村を気にいった理由は・・・
「見学した下條中学校は東京に比べてきれい、エアコンがついている」「生徒達の雰囲気が良い、みんなが楽しそうだった」からだそう!

◆鬼頭さおりさん

神奈川→平谷(ひらや)村
家族は夫と小6の男児で、2年半前に息子と平谷村へ移住。
夫は神奈川と平谷村との二拠点生活中。以前はドイツ系メーカーに勤務していたが、息子を小さなコミュニティーで育てたいと移住を決意し、教育・子育て支援プロジェクトを始動したばかりの平谷村と出会う。「自分自身がして欲しいこと」を形にするをモットーに、平谷村教育委員会地域おこし協力隊員として子どもを中心とした地域の「居場所」の企画・運営を行っている。

◆高橋聡子さん
神奈川県→喬木(たかぎ)村
家族は夫と小5、小3の子ども二人。
移住前は9年間首都圏で雑誌・書籍の編集の仕事をしていた。
結婚を機に長野県に移住、12年前に喬木村で暮らしている。
現在は、フリーライターとして地域の情報誌等で連載を行う傍ら、保育園で給食の調理業務に携わる。
ママ友と一緒に、小麦栽培を通して地域の保育園や小学校で食育活動を行ったり、加工販売を行っている。
お申し込み ▼お申し込みフォームから必要事項をご記入の上、エントリーしてください。
▼ 受付完了後、1/23(土)頃にオンライン参加できるURL等をご案内します。

▼1/23(土)15時追記
1/23午前までにお申込みくださったの方にZoomミーティングのID等メールいたしました。ご確認ください。
メール受信できていないことがありましたら下記までご連絡ください。
信州暮らしサポートデスク(認定NPO法人 ふるさと回帰支援センター内)
電話 : 080-7735-3992 10~18時
申し込みフォーム コチラ
お問い合わせ 南信州地域振興局 企画振興課
minamichi-kikaku@pref.nagano.lg.jp
南信州広域連合 広域振興係
shinkou@minami.nagano.jp
その他 南信州のホームページ
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