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【オンライン】今、地方で暮らすということ vol.2「まちの未来?」

「今、地方で暮らすということ」と題して、4週連続の座談会配信を行います。
7/19(日) 20:00より、○と編集社のFBページ上でライブ配信!

vol2.のテーマは「まちの未来?」です。

日程 2020/7/19(日)
開催時間 20:00-22:00
開催場所 長野県辰野町からオンライン配信
参加自治体・参加団体 長野県辰野町「たつの暮らし相談所」
一般社団法人「〇と編集者」
詳細 【テーマ: まちの未来?】
地方に住むということはどういうことなのか。
ローカルで住む人たちは、どんな暮らしや仕事をしているのか。

働き方や暮らし方が、さらに多様になった昨今、ローカルで生きることや、プラスα 二地域で暮らすことも、未来の選択肢に考えるようになった方もいらっしゃるかもしれません。

地域を選ぶとき、そこにいるのはそれぞれの理由がありそうです。
「未来は(本当は)ワクワクするもの」というビジョンの元、集まったメンバーが、まちの面白がり方と、どんなまちだったらワクワクするかの妄想トークを、夜の辰野美術館(激レア!大変素敵な場所です)でゆるりと配信します。

当日、ご質問頂いた方にはその場でメンバーが手厚く回答させていただきますので、ぜひお気軽にご質問ください!

詳細はこちら

ー座談会メンバーー
●赤羽孝太(建築士)
2016年から出身地である長野県辰野町の集落支援員となったことをきっかけに、家族全員での横浜と辰野町の二地域暮らしがスタート。
一級建築士事務所 MMMstudio 主宰。地域にワクワクする人を増やすことを目的に(一社)◯と編集社を設立。

●奥田悠史(ディレクター)
三重県と長野県のローカル×ローカルの二地域暮らし。(株)やまとわ 取締役、デザイン事務所の Alpenglow works 主宰、 (一社)◯と編集社理事。三重県では、毎週水曜日にハラぺコ里の市(マルシェ)を主催。学生時代にバックパックで世界一周を経験。2018年から辰野町に住う。

●山下実紗(プランナー)
銀座のソーシャルバーPORTO の日替わり店主として月1回店に立つ。新しいライフスタイルと地域に根ざした活動を研究中。学生時代にブラジルに留学。大学卒業後は独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)で働いた後、◯と編集社に参画。2019年から辰野町在住。
お申し込み お申し込みは不要です。
○と編集社のFBページ上でライブ配信します。
お問い合わせ ■長野県辰野町「たつの暮らし相談所」
長野県上伊那郡辰野町中央1番地
TEL:0266-41-1111
FAX:0266-41-4651
HP:https://www.tatsuno-life.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/town.tatsuno.life

■一般社団法人「〇と編集者」
長野県上伊那郡辰野町辰野1705−1 STUDIOリバー 3F
HP:https://maruto.or.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/MARUtoEdit/
その他

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