地域のトピックス

【YY!かわら版】長門市地域おこし協力隊が編集!『ながとと』とは?

ながとの”おもしろい!”が見つかるローカルメディア『ながとと』には、長門市のディープな情報が満載!

長門の魅力にハマった編集長が、長門の人々とのふれあい、長門生活でのマストな情報、長門弁などなど、”長門にしかない”お話を発信しています。「みつきさんご夫妻」の日常を描いている4コマストーリーは、ながとに移住したご夫婦&子育ての、ほのぼのした”ながと生活”が描かれています。
WEB版とペーパー版の、マルチメディアで読むことができますので、ぜひ見てみてくださいね!

WEB版はこちらから 『ながとと』ホームページ
ペーパー版は、ふるさと回帰支援センター内『やまぐち暮らし東京支援センター』ブース、または、山口県アンテナショップ『おいでませ山口館』にて配布中です。

やまぐち暮らし東京支援センター 移住相談員

平尾・木村

プロフィール

平尾:山口県周南市出身。高校卒業までを山口で暮らす。結婚を機に東京下町へ。山口が大好きすぎて、東京でも、山口の野菜などを月に一度販売。2016年5月から「ふるさと回帰支援センター」内の「やまぐち暮らし東京支援センター」にて、移住相談員(YY!ターンソムリエ)をつとめる。1男1女の母でもあるので、ファミリー移住も応援!

木村:山口県光市出身。光市と周防大島町の大自然の中で育ち、大学から東京暮らし。前職は地図と観光ガイドブックの出版社に勤務し、地図編集や観光プロモーションの提案・製作に従事。地方の可能性とふるさとへの懐かしさを感じ、人生の後半戦は地元のために仕事したいと思い現職に。休日はランナー。走った後のビールは最高!

相談員から一言

平尾:山口は、海あり山あり、程よい都会あり。水や土が良いから、お野菜・お魚・お米どれも本当に美味しいです。移住される方も年々増えており、今年は「やまぐち移住倶楽部」も発足!移住の先輩たちが、移住後の暮らしをサポートしてくれますよ。やまぐち暮らし東京支援センターでは、山口に住む素敵な方々をどんどん紹介しますので、ぜひ、一度遊びにいらしてください!

木村:山口県の良さは、「夢を実現できる場所」。鉄鋼、化学、自動車、鉄道車両などの日本を支える“ものづくり”、県のまわり三方の天然いけすと温暖な気候と地形が育む“自然の恵み&美食”、そして、日本の歴史に名を刻んできた“常に時代を先ゆく文化を育む地域力”は、皆さんの人生を豊かにしてくれる舞台です。人・モノ・自然・伝統を尊び、そして、少しばかりおせっかいな県民性の『やまぐち』を感じてみてください。おいでませ!