地域のトピックス

【国東市】移住のあたらしいパンフレットです

国東(くにさき)市のあたらしいパンフレットができました!

鬼が仏になった里「くにさき」。
国東市は、大分県北東部に位置する国東市は、1300年を超える神社仏閣が多く残る仏の里です。
ここには、脈々と受け継がれる伝統行事とともに、おだやかであたたかな日々の暮らしがあります。

その国東市で活動中の、イラストを描くのが好きな地域おこし協力隊の隊員が
表紙に国東の「鬼」をモチーフにしたイラストを描いた、パンフレットができました!
おちゃめな感じの鬼のイラストと、ピンクとグリーンの鮮やかな色が目をひきます。

国東市の移住のパンフレット『KUNISAKI』は
ふるさと回帰支援センターの大分県ブースで配布しています。
ぜひお手に取って、ご覧ください!

国東市 活力創生課

tel:0978-72-5175

おおいた暮らし 相談窓口 移住コンシェルジュ

砂田

プロフィール

神奈川県鎌倉市生まれ。大分県出身の夫の転勤により2年間の海外暮らし。帰国後は秘書や大分県東京事務所での観光案内の仕事を経て、移住コンシェルジュに着任。

相談員から一言

海あり山あり温泉ありの大分県。名前の知られた観光地ばかりでなく、多様な地形と気候、豊富な種類の食材などによって、各地に魅力が散らばっています。
おおいたでの新しい暮らしの第一歩を踏み出してみようかなと思ったら、お気軽に立ち寄ってみてください!